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(一社)札幌青年会議所 2014年度 JAYCEE育成開催塾(案)の件 |
審議 |
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● |
ファイル名 |
: |
12R-IKUSEI-F-1 |
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● |
事業名 |
: |
(一社)札幌青年会議所 2014年度 JAYCEE育成塾開催報告 |
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● |
室名 |
: |
JAYCEE育成塾 |
● |
委員会名 |
: |
JAYCEE育成塾 |
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● |
専務理事 |
: |
専務理事 |
: |
佐々木 和也 |
● |
確認日 |
: |
2014年12月12日 |
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● |
コンプライアンス |
: |
専務理事 |
: |
佐々木 和也 |
● |
確認日 |
: |
2014年12月12日 |
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● |
決 算 |
: |
常務理事 |
: |
赤地 勇己 |
● |
確認日 |
: |
2014年12月12日 |
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● |
公益目的 |
: |
常務理事 |
: |
赤地 勇己 |
● |
確認日 |
: |
2014年12月12日 |
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● |
担当役職・役員名 |
: |
塾長 |
: |
川口 淳 |
● |
確認日 |
: |
2014年12月12日 |
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● |
担当役職・役員名 |
: |
事務局長 |
: |
田邊 慎太郎 |
● |
確認日 |
: |
2014年12月12日 |
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● |
作成者役職・氏名 |
: |
事務局次長 |
: |
中田 公成 |
● |
作成日時 |
: |
2014年12月12日 |
トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/参考資料/事業決算書
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1. |
事業実施に至る背景 |
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札幌青年会議所の会員数は、2010年度における会員拡大の成功から純増に転じ、長い減少傾向から2011年以降増加傾向にあります。会員数増加という長年の悲願を達成した反面、入会3年目以内の会員が総数の3/4を占めており、本年在籍現役会員のうち70人ほどがこの3年で卒業します。今後、青年会議所運動を伝える側に比べて学ぶ側の人数が多くなり、JCの可能性や感謝、礼節などの規範を伝えることが難しくなっていきます。明るく豊かな社会を創造するためにも、会員一人ひとりが、改めて青年会議所について学び、広く伝えていけるような人材の育成が必要です。 |
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2. |
参加対象者及び人数 |
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(1)第1回 正会員 22名(スタッフ対象) シニアクラブ会員 2名 (2)第2回 正会員 88名 出席率 51% (3)第3回 正会員 105名 出席率 61% シニアクラブ会員 7名 仮入会予定者 8名 (4)第4回 正会員 92名 出席率 53% 近親者 35世帯70名 |
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3. |
事業目的 (対外) |
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なし |
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4. |
事業目的 (対内) |
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会員一人ひとりがJAYCEEの可能性を実感し、札幌青年会議所における規範を理解し率先して行動するよう意識を変革します。 |
トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/参考資料/事業決算書
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1. |
実施日時 |
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第1回JAYCEE育成塾 3月27日(木) 18:30〜20:30 第2回JAYCEE育成塾 6月25日(水) 18:30〜20:33 第3回JAYCEE育成塾 8月11日(木) 18:30〜21:50 第4回JAYCEE育成塾 10月19日(日) 11:30〜13:30 |
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2. |
実施場所・会場 |
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(1)第1回 ジャスマックプラザ 花遊膳 札幌市中央区南7条西3丁目 ジャスマックプラザホテル B1F TEL:011−513−8110 (2)第2回 北海道経済センター 会議室B 札幌市中央区北1条西2丁目 北海道経済センタービル 8F TEL:011−231−1355 (3)第3回 すみれホテル 3階ヴィオレ 札幌市中央区北1条西2丁目 TEL:011−261−5151 (4)第4回 札幌パークホテル 札幌市中央区南10条西3丁目 TEL:011−511−3131 |
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3. |
決算・予算総額 |
決算総額¥1,263,234− 予算総額¥1,710,000− |
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4. |
外部協力者・協力種別・お礼状発送状況 |
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(1)第1回 一般社団法人札幌青年会議所 第59代理事長 玉腰 勇吉 先輩 2010年度ご卒業 岡澤 邦幸 先輩 (2)第3回 株式会社アインファーマシーズ 代表取締役社長 大谷 喜一 先輩 岩田地崎建設株式会社 代表取締役社長 岩田 圭剛 先輩 北海道エネルギー株式会社 代表取締役社長 勝木 紀昭 先輩 |
7. |
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(1)第1回JAYCEE育成塾 @スケジュール 18:30 開会 18:31 理事長挨拶 一般社団法人札幌青年会議所 第63代理事長 池ア 潤 君 18:38 塾長挨拶 一般社団法人札幌青年会議所 JAYCEE育成塾塾長 川口 淳 君 18:43 本日の説明 18:45 座談会 19:55 各委員長より一言 20:20 ポジチェンカードの説明 20:30 閉会 A開催結果 座談会は、委員長と副委員長の職務の違いを考慮し、別室にて開催いたしました。 T.委員長対象座談会 一般社団法人札幌青年会議所 第59代理事長 玉腰 勇吉 先輩 一般社団法人札幌青年会議所 2014年度 監事 田ア 秀明 君 各委員長からの質問と回答 @出席しないメンバーへの対応について ・出席しない理由を把握しているか、それを正確に把握しなければ解決しない。 ・出席しないメンバーに限らず、メンバーと正面から向き合えば解決できるはず。 Aメンバーとの接し方について ・委員長とは、決して、偉いわけはないので、偉ぶってはいけない。 ・組織の長として振る舞えていればよい。 ・メンバーへの思いやりを忘れてはいけないし、横柄な態度になっていないか注意すべき。 Bメンバーへの作業依頼方法、作業量について ・スタッフやメンバーができないなら、できるようになる機会を与えるべきである。 ・信頼関係があれば、期限も守るし、きちんとしたものができあがるのではないか。 U.副委員長対象座談会 2010年度ご卒業 岡澤 邦幸 先輩 @委員会運営において注意すべき点 ・委員会運営では、メンバーに委員会及び事業に出席していただくことが第一である。 ・そのために尽力を惜しまず、創意工夫をしていくことが委員会運営である。 ・どこまでを委員会運営と考えるかはそれぞれあるが、旅のしおりをつくることであるとか、 懇親会の座席や次第までも事前に決めておくであるとか、創意工夫の余地があると思う。 A副委員長という役職について ・副委員長だけではなく、役職を承けたからにはその職を全うしていただきたい。 ・委員会の長である委員長をどのように支えていくかを学ぶのが副委員長の役職である。 ・副委員長は、委員長と違い、複数人いるので、互いに支えあいながら職を全うして もらいたい。 ・事業は、副委員長が構築するものであり、委員長に頼らないようにすること。 Bアンケートをもとにスタッフセミナーを開催 ・札幌青年会議所には、ドレスコードをはじめ、細かいルールがある。 ・なぜ、そのルールができたのか、なぜ遵守すべきなのか、副委員長が教えを請わなければ、 新入会員に伝えていけない。 ・納得できないルールがあるなら、在籍の長いメンバーやシニアクラブ会員からの教えを請 えばいいと思う。そのためには、同好会に出席することによって、シニアクラブとの縁を 深めてほしいと思う。 (2)第2回JAYCEE育成塾 スケジュール 18:30 開塾 18:31 国歌並びにJCソング斉唱 18:33 JCI Creed唱和 18:34 JCI Misson並びにJCI Vision唱和 18:35 JC宣言文朗読並びに綱領唱和 18:36 理事長挨拶 一般社団法人札幌青年会議所 第63代理事長 池ア 潤 君 18:41 趣旨説明 一般社団法人札幌青年会議所 2014年度 JAYCEE育成塾 事務局次長 三浦 希予史 君 18:43 札幌JCの規範について 〜アンケートより〜 一般社団法人札幌青年会議所 2014年度 JAYCEE育成塾 事務局次長 中田 公成 君 19:22 パネルディスカッション 〜100%の意味とは〜 パネリスト 一般社団法人札幌青年会議所 2014年度 副理事長 奥山 倫行 君 一般社団法人札幌青年会議所 2014年度 常務理事 赤地 勇己 君 一般社団法人札幌青年会議所 2014年度 理事 木下 俊哉 君 コーディネーター 一般社団法人札幌青年会議所 2014年度 JAYCEE育成塾 事務局次長 佐藤 光展 君 20:20 ポジチェンカード経過発表 20:30 塾長講評 一般社団法人 札幌青年会議所 2014年度 JAYCEE育成塾 塾長 川口 淳 君 20:33 閉塾 (3)第3回JAYCEE育成塾 スケジュール 18:30 開塾 18:31 理事長挨拶 一般社団法人札幌青年会議所 第63代理事長 池ア 潤 君 18:36 講演 〜私とJC〜 株式会社 アインファーマシーズ 代表取締役社長 大谷 喜一 先輩 19:23 パネルディスカッション 〜JAYCEEの可能性について〜 パネリスト 株式会社 アインファーマシーズ 代表取締役社長 大谷 喜一 先輩 岩田地崎建設株式会社 代表取締役社長 岩田 圭剛 先輩 北海道エネルギー株式会社 代表取締役社長 勝木 紀昭 先輩 コーディネーター 一般社団法人札幌青年会議所 2014年度 JAYCEE育成塾 事務局長 田邊 慎太郎 君 20:21 ポジチェンカード経過発表 一般社団法人札幌青年会議所 2014年度 JAYCEE育成塾 事務局長 田邊 慎太郎 君 20:33 閉塾 20:48 名刺交換会 乾杯 一般社団法人札幌青年会議所 2014年度 直前理事長 竹原 慎雅 君 20:53 名刺交換会開始 21:46 中締め 一般社団法人札幌青年会議所 2014年度 JAYCEE育成塾 塾長 川口 淳 君 21:50 閉会 (4)第4回JAYCEE育成塾 @事業内容 T.オープニング 日ごろより支えていただいている家族や身近な方々に我々の運動をさらにご理解いただけるよう、 札幌JC運動の歴史とこれまでの運動を映像にまとめて放映いたしました。 U.ハロウィンプレゼント ハロウィン衣装で来場された、ご家族の仲睦まじい姿を檀上でご紹介し、お菓子をプレゼントい たしました。 V.アトラクション 来場者にお楽しみいただけるよう、北海道池田高等学校吹奏楽部、マジシャンのやまちゃんをお 招きし、アトラクションを実施しました。 W.メンバーからのメッセージ お支えいただいているご家族や身近な方々に対して、メンバー代表者として札幌の魅力発信委員 会委員長伊藤龍平君より日頃の感謝をお伝えいただきました。 X.エンディング 当日の楽しい雰囲気を映像にまとめて放映し、第4回JAYCEE育成塾を通して得た絆を心に 刻んでいただきました。 A当日のスケジュール 11:00 受付開始 11:30 オープニング 11:35 理事長挨拶 第63代理事長 池ア 潤 君 11:40 歓談 12:00 ハロウィンプレゼント 12:25 歓談 12:50 アトラクション 13:00 歓談 13:15 メンバーからのメッセージ 13:20 エンディング 13:25 塾長挨拶 JAYCEE育成塾 塾長 川口 淳 君 13:30 閉会 |
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8. |
開催目的の実現と成果 |
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(1)4回のJAYCEE育成塾をとおして札幌青年会議所の伝統や規範、JC運動の無限の可能性で札幌青年会議所の歴史や規律、将来性を認識し、特に、2回以上出席したメンバーには意識変化がみられました。 (2)事後アンケートより、影響を受けた会員やシニアクラブ会員をポジチェンカードに記載することによって、意識変革をメンバー自らが確認できるようになりました。 (3)今後の札幌青年会議所を担うであろう会員を委員長推薦として出向していただき、出向者がJAYCEE育成塾メンバーとして自覚し、委員会メンバーに伝えることで可能性や規範を推進することができました。 (4)第4回JAYCEE育成塾では日ごろより支えていただいている家族や身近な方々に感謝の気持ちを伝え、我々の運動を理解していただきました。 |
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9. |
運営上の問題点 |
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(1)ポジチェンカードの記載をするための役員やシニアクラブ会員へのアクセス方法について、周知が不足していました。 (2)第4回JAYCEE育成塾において、家族の参加人数の把握が難しく、収入計画に無理が生じてしまいました。 (3)第4回JAYCEE育成塾においては、参加者の中の小さなお子様には立食のため負担がかかってしまいました。 |
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10. |
次年度への引継ぎ事項 |
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(1)ポジチェンカードは、若いメンバーにとって役員やシニアクラブ会員とのアクセスキーとなるツールですので、出会いの機会をつくる方法までも含めて周知する必要があります。 (2)住所や勤務先同様、現役会員の家族構成も把握し適切に事業計画が立案し、また、参加人数が100名を超え対外事業と同規模となることから、適切な予算を確保が必要です。 (3)小さなお子様など体に負担がかかる場合には、着席や椅子の用意などの工夫が必要です。 |
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11. |
事務局長所見 |
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近年の当青年会議所の会員数は、約10年余りの減少後、この4年間は増加に転じるという、これまで経験したことがない変化がありました。この変化による組織への影響は、誰にも経験がなく、成否は不確実であり、ゆえに看過することができません。私は、会員数の増加が、組織にとっていい影響をもたらすスタビライザーのような役割を担うのがこのJAYCEE育成塾の役割であろうと考えていました。 JAYCEE育成塾には、当会のなかでも比較的在籍が長く個性あるメンバーが揃い、そして、その個性に見劣らない多様な事業を実施させていただきました。各事業では、委員長をはじめとするスタッフ、フォロワーメンバー、そして、新入会員の皆さまには、時に論理的に、時に愛情深く、関わらせていただくことができました。我々JAYCEE育成塾メンバーが組織のスタビライザーとして機能してきたかどうかは、次年度以降、会員数の増加とともに個人と組織の成長という成果によってはっきりわかることでしょう。なお、JAYCEE育成塾という組織は、当会には存在しない状態こそが、本当の意味で組織が好転している状態といえますので、以降、このような組織が組織図に示されないことを切に願います。 最後に、JAYCEE育成塾の実施を通じて、我々自身が現役会員並びにシニアクラブ会員の皆さまからの多くの学びを得たことに対しまして、JAYCEE育成塾を代表し、ここに感謝の意を表します。 |
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12. |
追記事項 |
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なし |
トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/参考資料/事業決算書
●電子資料 〔ご覧になる際は、資料名をクリックしてください〕
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資 料 名 |
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1 |
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2 |
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3 |
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4 |
●配布資料・回覧資料
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種 別 |
資 料 名 |
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1 |
配布 |
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2 |
配布 |
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3 |
配布 |
トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/参考資料/事業決算書
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● |
第1回三役会 |
● |
開催日 |
2014年 |
1月 |
7日 |
(木曜日) |
協議 |
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意見 1: |
第4回育成塾について、背景や目的と整合していないので精査してください。 |
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対応 1: |
背景を修正し、感謝を伝える事業を実施することとしました。 |
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意見 2: |
LOM内出向については、条件を定めないようにしてください。 |
|
対応 2: |
LOM内出向は、全会員対象としました。 |
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意見 3: |
ポジチェンカードについてねらいを記載してください。 |
|
対応 3: |
ポジチェンカードについてねらいや記載方法を精査しました。 |
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● |
第1回常任理事会 |
● |
開催日 |
2014年 |
1月 |
14日 |
(火曜日) |
協議 |
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意見 1: |
背景について文言を精査してください。 |
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対応 1: |
背景について、目的や事業内容と整合するよう精査しました。 |
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意見 2: |
目的は、主語と語尾が同様なので1つにまとめ、行動の変化が目的となるのか再度検討してください。 |
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対応 2: |
目的を1つにまとめ、精査しました。 |
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意見 3: |
第4回育成塾で家族や近親者も対象にするのであれば、人数を明確にしてください。 |
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対応 3: |
第1回育成塾から第4回育成塾までの対象人数を記載しました。 |
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意見 4: |
第1回育成塾は塾名ではなく内容としてわかりやすく記載してください。 |
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対応 4: |
第1回育成塾の内容に記載を改めました。 |
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意見 5: |
各回の講話の内容と講演者名を追記してください。 |
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対応 5: |
第1回育成塾から第3回育成塾までの内容と担当事務局次長を記載しました。 |
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意見 6: |
ポジチェンカードはデザインを検討し、印刷が必要であれば予算も計上してください。 |
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対応 6: |
ポジチェンカードの原稿および予算を計上しました。 |
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意見 7: |
ポジチェンカードの使用によって、ポジティブチェンジした成果を確認できるようにしてください。 |
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対応 7: |
事前と事後のアンケートを実施することにより成果を確認することとしました。 |
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意見 8: |
ポジチェンカードの対象者を同期も含めてはどうでしょうか。 |
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対応 8: |
学ぶ相手として同期ではなく、古いメンバーに限定させていただきます。 |
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意見 9: |
ポジチェンカードには、一言、感想を書く欄を設けてください。 |
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対応 9: |
一言メモの欄を設けました。 |
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意見10: |
スケジュールに日曜日があたる日もありますので再度確認してください。 |
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対応10: |
スケジュールを再度調整いたしました。 |
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意見11: |
目的に対する期待される成果として、本年度の工夫と期待される効果(1)〜(5)を記載し、単語の重複など精査してください。 |
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対応11: |
目的に対する期待される効果として記載し、(4)については追記事項に記載しました。 |
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意見12: |
JC用語、フォントが異なる部分がありますので、校正してください。 |
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対応12: |
本年度のルールにあわせた記載方法に修正しました。 |
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意見13: |
予算の通信費は必要ないと思いますので検討してください。 |
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対応13: |
通信費は削除し、予算を修正しました。 |
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意見14: |
受益者負担分の収入は参考予算書に記載してください。 |
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対応14: |
参考予算書に受益者負担分を記載しました。 |
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● |
第1回理事会 |
● |
開催日 |
2014年 |
1月 |
28日 |
(木曜日) |
協議 |
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意見 1: |
ポジチェンカードの使い方をよりわかりやすく記載してください。 |
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対応 1: |
ポジチェンカードについて事業内容及びデザインを修正しました。 |
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● |
第2回三役会 |
● |
開催日 |
2014年 |
2月 |
4日 |
(火曜日) |
審議 |
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意見 1: |
議案の全体を通じて、誤字や脱字を修正してください。 |
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対応 1: |
誤字脱字を修正すべく、校正しました。 |
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意見 2: |
各委員会の日程が決まっていますので重複しない日程を確保してください。 |
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対応 2: |
委員会日程に重ならないよう日程を調整しました。 |
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意見 3: |
ポジチェンカードの材質について記載してください。 |
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対応 3: |
特記事項に記載しました。 |
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● |
第2回常任理事会 |
● |
開催日 |
2014年 |
2月 |
12日 |
(水曜日) |
審議 |
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意見 1: |
事業内容について概略を参考資料に追加してください |
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対応 1: |
参考資料4に追加しました。 |
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意見 2: |
事後アンケートに目的が達成できたかどうか検証できる設問を追加してください。 |
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対応 2: |
審議対象資料03:事後アンケートを修正いたしました。 |
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意見 3: |
参考予算書(案)に科目に混同があるので見直しをしてください。 |
|
意見 3: |
参考予算書(案)を修正いたしました。 |
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● |
第2回理事会 |
● |
開催日 |
2014年 |
2月 |
25日 |
(火曜日) |
審議 |
|
意見 1: |
なし |
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対応 1: |
なし |
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● |
第12回三役会 |
● |
開催日 |
2014年 |
12月 |
2日 |
(火曜日) |
審議 (報告) |
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意見 1: |
10.次年度への引き継ぎ事項について文言を精査してください。 |
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対応 1: |
文言を精査しました。 |
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意見 2: |
アンケート結果のとりまとめを行い、事業の効果について記載してください。 |
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対応 2: |
参考資料12、参考資料13を追加し、開催目的の実現と成果に記載しました。 |
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意見 3: |
ポジチェンカードの活用方法について記載してください。 |
|
対応 3: |
次年度への引き継ぎ事項に追記しました。 |
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● |
第12回常任理事会 |
● |
開催日 |
2014年 |
12月 |
9日 |
(火曜日) |
審議 (報告) |
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意見 1: |
ポジチェンカードによって得られた成果について出典を記載してください。 |
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対応 1: |
アンケートにより確認できたことを8.開催目的の実現と成果に記載しました。 |
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意見 2: |
JAYCEE育成塾事後アンケート結果を読みやすくしてください。 |
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対応 2: |
参考資料12について、箇条書きにし読みやすくしました。 |
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意見 3: |
後進の参考となるように第2回JAYCEE育成塾で使用したJCの規範についてを参考資料に添付してください。 |
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対応 3: |
当会議所の正式見解ではない旨を追記し、参考資料14に添付しました。 |
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意見 4: |
第4回JAYCEE育成塾のような家族を招く事業について、予算確保の方向性についてわかりやすく記載してください。 |
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対応 4: |
10.次年度への引き継ぎ事項に記載しました。 |
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意見 5: |
第4回JAYCEE育成塾にお越しくださった家族には、小さなお子様もいらっしゃったので、着席の形式が望ましかったです。 |
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対応 5: |
9.運営上の問題点および10.次年度への引き継ぎ事項に記載しました。 |
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● |
第12回理事会 |
● |
開催日 |
2014年 |
12月 |
16日 |
(火曜日) |
審議 (報告) |
|
意見 1: |
|
|
対応 1: |
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トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/参考資料/事業決算書
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種 別 |
資 料 名 内 容 |
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1 |
電子 |
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|
2 |
電子 |
|
|
3 |
電子 |
|
|
4 |
電子 |
|
|
5 |
電子 |
|
|
6 |
電子 |
|
|
7 |
電子 |
|
|
8 |
電子 |
|
|
9 |
電子 |
|
|
10 |
電子 |
|
|
11 |
電子 |
|
|
12 |
電子 |
|
|
13 |
電子 |
|
|
14 |
電子 |