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(一社)札幌青年会議所 2014年度 ホームページ及びメールマガジン等の企画・運営報告(案)の件 |
審議 |
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ファイル名 |
: |
12R-HASS-F-1 |
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● |
事業名 |
: |
(一社)札幌青年会議所 2014年度 ホームページ及びメールマガジン等の企画・運営報告 |
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● |
室名 |
: |
組織運営室 |
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委員会名 |
: |
JC運動発信委員会 |
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● |
専務理事 |
: |
専務理事 |
: |
佐々木 和也 |
● |
確認日 |
: |
2014年12月12日 |
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● |
コンプライアンス |
: |
専務理事 |
: |
佐々木 和也 |
● |
確認日 |
: |
2014年12月12日 |
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● |
決 算 |
: |
常務理事 |
: |
赤地 勇己 |
● |
確認日 |
: |
2014年12月12日 |
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● |
公益目的 |
: |
常務理事 |
: |
赤地 勇己 |
● |
確認日 |
: |
2014年12月12日 |
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● |
担当役職・役員名 |
: |
専務理事 |
: |
佐々木 和也 |
● |
確認日 |
: |
2014年12月12日 |
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● |
担当役職・役員名 |
: |
常務理事 |
: |
赤地 勇己 |
● |
確認日 |
: |
2014年12月11日 |
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● |
委員長名 |
: |
委員長 |
: |
三品 幸司 |
● |
確認日 |
: |
2014年12月10日 |
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● |
作成者役職・氏名 |
: |
副委員長 |
: |
大沢 臣爾 |
● |
作成日時 |
: |
2014年12月10日 |
トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/参考資料/事業決算書
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1. |
事業実施に至る背景 |
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札幌青年会議所は1951年の創立以来、明るい豊かな社会の実現を理想とした運動を、さまざまな形で発信してまいりました。しかしながらインターネットや携帯電話の隆盛にともない、ホームページやメールマガジンなどで、多くの情報や運動を能動的に発信できるようになった反面、情報があふれた現代社会においては、高い精度と組織の透明性も求められるようになってきたのも事実です。当会議所においても、メンバー自身が情報を共有し、精度が高く時代の変化に対応したホームページ及びメールマガジンによる効果的な発信をする必要があります。 |
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2. |
参加対象者及び人数 |
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対外参加者:市 民 対内参加者:正会員 171名 シニアクラブ会員 1名 |
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3. |
事業目的 (対外) |
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札幌青年会議所の情報と運動を理解していただき、事業への積極的な参画を促します。 |
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4. |
事業目的 (対内) |
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札幌青年会議所及びメンバーの情報や活動の様子を共有するとともに、事業に対する積極的な参画意識を 高めます。 |
トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/参考資料/事業決算書
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1. |
実施日時 |
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2014年1月1日〜2014年12月31日 |
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2. |
実施場所・会場 |
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なし |
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3. |
決算・予算総額 |
決算総額¥1,000,000 予算総額¥1,000,000 |
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4. |
外部協力者・協力種別・お礼状発送状況 |
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なし |
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5. |
対外配布資料の有無 |
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なし |
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6. |
公益性の有無 |
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(1)「公益目的事業」該当項目 19.地域社会の健全な発展を目的とする事業。 (2)上記の項目を実現する事業実施において注力する点 青年会議所運動の目的意義を明確に伝えるとともにまちづくり運動の情報発信を行います。 |
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7. |
事業実施内容 |
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(1)事業内容 @ホームページでは、札幌青年会議所の情報を掲載することとし、メインバナーには会員拡大の情報及 び十月特別事業、わんぱく相撲の情報など、時宜に合わせた内容を発信いたしました。 A公式ブログでは、札幌青年会議所の事業報告とともに、全国各地にて開催される各種大会でメンバー が活動している様子も掲載いたしました。 Bメールマガジンでは、理事長メッセージ及びメンバーの日々の活動、新入会員を紹介して定期的に現 役メンバーに向けて配信いたしました。 (2)事業の流れ 2013年10月 1日 企画立案 11月21日 第2回理事予定者会議 協議上程 12月19日 第3回理事予定者会議 審議上程 12月24日 メールマガジン 特別号発刊 12月30日 完成 2014年 1月 1日 2014年度 ホームページ稼働 ページ内容更新(随時) 1月 6日 ホームページ 一般社団法人を追記して記載 メールマガジン 創刊号発刊 2月 4日 メールマガジン 第2号発刊 3月 6日 メールマガジン 第3号発刊 4月 1日 メールマガジン 第4号発刊 4月24日 メールマガジン 特別号発刊 5月 2日 メールマガジン 第5号発刊 5月26日 メールマガジン 第6号発刊 7月 4日 メールマガジン 第7号発刊 7月 7日 メールマガジン 特別号発刊 8月 1日 メールマガジン 第8号発刊 7月29日 第7回理事会 2015年度ホームページ検討報告 8月31日 全メンバー対象の本年度ホームページアンケート実施 9月 3日 メールマガジン 第9号発刊 10月 1日 メールマガジン 第10号発刊 10月 3日 メールマガジン 特別号発刊 10月20日 次年度への引き継ぎ 10月27日 メールマガジン 第11号発刊 12月15日 メールマガジン 第12号発刊(予定) 12月16日 第12回理事会 報告上程 |
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8. |
開催目的の実現と成果 |
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(1)ホームページでの事業告知や、公式ブログで事業や活動を詳細に報告するなど的確に情報を発信する ことによって、我々の運動を市民に広く周知し、事業への積極的な参画を促すことができました。 (2)メールマガジンについて、各委員会の想いが込められた事業案内を入稿していただいたことにより、 事業に対する積極的な参画意識を高めることができました。 |
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9. |
運営上の問題点 |
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(1)ホームページでの事業の告知について、担当委員会とスムーズな連絡が取れず、HOT・MAILの 配信と登録フォームの設置のタイミングがずれる他、バナーの設置が遅れるなど、スムーズな事業告 知ができない場面がありました。 (2)公式ブログのカテゴリーが本年度の更新内容に沿っておらず、カテゴリーに従った更新ができません でした。 (3)公式ブログの発信が事業開催から遅れることがあり、閲覧者よりご指摘をいただくことがありまし た。 (4)メールマガジンについて、スケジュール調整の遅れから配信が数日遅れることがありました。 (5)昨年度の会員拡大に貢献したメンバーの活躍レポートの更新が1人にとどまりました。 (6)週末や連休にホームページの更新をする必要が生じましたが、ホームページ運営業者が休業中のため に対応できないことがありました。 (7)申込フォームの変更など、予定していなかった改修の要望がありましたが、追加予算が必要とのこと で対応することができませんでした。 |
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10. |
次年度への引継ぎ事項 |
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(1)ホームページでの事業の告知について、審議通過後に事業担当者へスムーズな連絡をとり、迅速な 更新ができるようホームページ掲載情報を把握する必要があります。また、バナーの作成につい て、担当委員会がチラシなどの広報資料と併せてバナーを作成し、一緒に審議いただくなど、迅速 な公開ができるような枠組みを作成することが必要です。 (2)公式ブログについて、当年度の発信に沿ったカテゴリー分けが必要です。 (3)公式ブログの更新にあたり、事前に議案や進行台本などを確認し、記事の大枠を記載しておくこと が必要です。 (4)メールマガジンの作成については、各委員会へ依頼する原稿作成のスケジュールも考慮する必要が あります。 (5)ホームページの主要なコンテンツについても更新計画をしっかり構築する必要があります。 (6)ホームページ運営業者との事前の打ち合わせで、営業日並びに営業時間を予め確認しておくととも に、簡単な更新であれば委員会で修正をできるようにマニュアルを準備しておく必要があります。 (7)ホームページ運営業者との事前の打ち合わせで、どこまでの仕様変更に対応していただけるのかを 予め確認しておき、緊急対応に対応できる予備費の計上を検討する必要があります。 |
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11. |
委員長所見 |
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当委員会でホームページ及びメールマガジン等の企画・運営の担いをいただき、まずは2014年1月1日0時0分のホームページ公開に向けて昨年末の予定者段階より、スタッフを中心に制作業者と何度も打ち合わせや調整を重ねてまいりました。池ア理事長率いる(一社)札幌青年会議所2014年度のテーマカラーであるオレンジを基調にし、事業の事前告知は、トップのバナーフラッシュ及び新着情報、事業の事後報告に公式ブログを用いる形として構築いたしました。トップのバナーフラッシュや新着情報は、閲覧者が札幌青年会議所の事業に興味をもっていただき参画していただけるような内容を心がけた結果、各事業のアンケートでの来場のきっかけにはHPを見たとの回答が数多く記載されおり、市民の事業への積極的な参画を促すという目的は達成したと感じております。 公式ブログでは、閲覧者により詳細に各事業の様子が伝わればと考え、事業に纏わるすべての議案に目をとおす他、さまざまな資料を取り寄せて参考にし、目的、手法、結果を詳細に記載するように心がけました。途中、ラインとの修正のやりとりでバージョン10を超すなど、妥協なく真摯に文章に取り組んだ結果、「ホームページのアンケートでは、札幌青年会議所らしいしっかりとした文章で伝わりましたなどのお褒めのお言葉を頂戴しました。さらに、メンバーが知らない池ア理事長の日々の活動の様子も公開することができ、札幌青年会議所のメンバーに池ア理事長が率先して運動に邁進する様子を周知できたとも感じております。 メールマガジンでは、ホームページでは伝えきれない出向者の様子や各事業をより、深掘りした内容を作成することに注力いたしました。コンテンツごとに分かれていて理解し易いなどのお褒めのお言葉もいただきましたが、一方でもっとフランクにしてはどうかなど貴重なご意見もいただき、良いも悪いも含めて次年度へ引き継ぎたいと考えております。ホームページやメールマガジンが、さらに市民やメンバーに真に求められるように進化していただければと考えております。最後に、日夜問わずさまざまな原稿に対し一切の妥協を排し、ご精査いただきました佐々木専務理事、赤地常務理事、取材から原稿作成、幾度もの修正に機敏に対応していただきました当委員会メンバーの皆様、事業の構築で忙しいなか当委員会からの寄稿依頼に対して快くご対応してくださりました各委員会の皆様、そして、ホームページ及びメールマガジンを一年間ご愛読していただきましたすべての皆様に感謝御礼申し上げます。ありがとうございました。 |
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12. |
追記事項 |
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(1)本年度は、アジェンダシステムを導入し運用を行ってまいりましたが、次年度以降の運用について は、アジェンダシステムへのアクセス数を考慮し、ホームページでの資料のダウンロードと併用を 検討する必要があります。 (2)札幌青年会議所へ届いたセミナーなどの情報について、メンバーページに公開をいたしました。 (3)メールマガジンについて、出向者紹介の項を予定しておりましたが、市民への運動の紹介を兼ねて 公式ブログにて公開をしたため、メールマガジンでは割愛をいたしました。 (4)スキージャンプ選手である葛西 紀明 氏が2014年ソチオリンピック 個人ラージヒル銀メダ ル、団体ラージヒル銅メダルを獲得し、3つのギネス記録の認定を受け、池ア理事長とたくましい 青年経済人と誇りある日本人の育成について対談し、ホームページに公開いたしました。 |
トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/参考資料/事業決算書
●電子資料 〔ご覧になる際は、資料名をクリックしてください〕
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資 料 名 |
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1 |
なし |
●配布資料・回覧資料
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種 別 |
資 料 名 |
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1 |
配布 |
なし |
トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/参考資料/事業決算書
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● |
第2回三役常任理事予定者会議 |
● |
開催日 |
2013年 |
11月 |
14日 |
(木曜日) |
協議 |
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意見 1: |
事業名にメールマガジンの記載がないので過去の経緯を検証してホームページ以外に含まれる記載に変更してください。 |
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対応 1: |
事業名に(社)札幌青年会議所2014年度ホームページ及びメールマガジンなどの企画・運営と記載いたしました。 |
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意見 2: |
3.事業目的(対外)に運動と情報を迅速に周知することにより、とありますが情報の中に運動も含まれているので表記を改めてください。 |
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対応 2: |
3.事業目的(対外)の運動という表記を削除いたしました。 |
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意見 3: |
10.事業内容(1)開催当日の進行内容、(3)開催当日のスケジュール、記載内容を改めてください。 |
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対応 3: |
10.事業内容(1)開催当日の進行内容、(3)開催当日のスケジュール、を削除いたしました。 |
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意見 4: |
13.特記事項(2)のドロップダウンフィールドについて分かりやすい資料を添付してください。 |
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対応 4: |
13.特記事項(2)のドロップダウンフィールドをドロップダウンメニューと記載変更し、詳細な説明を参考資料07に添付いたしました。 |
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意見 5: |
トップページのレイアウトやコンテンツの表記についてより市民に伝わりやすい内容に検討してください。 |
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対応 5: |
審議対象資料01のトップページのレイアウトを変更いたしました。また、コンテンツについて市民向けに表記を改め、参考資料03を添付いたしました。 |
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意見 6: |
メールマガジンがスマートフォンにも対応できるようにしてください。 |
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対応 6: |
メールマガジンのフォーマットについて、スマートフォンの対応を視野に入れながら作成を進めてまいります。 |
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● |
第2回理事予定者会議 |
● |
開催日 |
2013年 |
11月 |
21日 |
(木曜日) |
協議 |
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意見 1: |
審議対象資料01トップイメージですが配色など具体的なイメージが湧きませんので、もう少し詳細な資料を記載してください。 |
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対応 1: |
トップイメージのデザインを変更して、審議対象資料01トップワイヤーフレーム及び、審議対象資料02セカンドワイヤーフレームを添付いたしました。 |
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意見 2: |
公式ブログやホームページの公開の内容は十分注意を払う必要があると考えることから、2013年度は、ブログは委員長確認、事業報告は専務確認のうえ、公開となっております。2014年度は公式ブログに一元化となっておりますが、公開までの確認系統を教えてください。 |
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対応 2: |
2014年度の公式ブログは専務確認を経てからの掲載とさせていただきます。 |
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意見 3: |
メールマガジンのスケジュールは、効果的に出向者を取り上げるタイミングを考慮したうえで、無理のないスケジュールで再考してください。 |
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対応 3: |
メールマガジンのスケジュールを無理がなく、出向者紹介の他、各コンテンツを効果的に発信できるスケジュールに改め、参考資料08メールマガジン掲載内容及び年間スケジュール(案)に添付いたしました。 |
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意見 4: |
2013年度と2014年度のホームページの切り替えにつきまして負担の無いスケジュールにして下さい。 |
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対応 4: |
2013年度の切り替えと同じくタイマーにて切り替えますので、2014年1月1日0:00に切り替えとさせていただきます。 |
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意見 5: |
事業概要10.事業内容の記載がありませんが、事業内容の詳細を記載してください。 |
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対応 5: |
事業概要10.事業内容につきまして詳細を記載いたしました。 |
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意見 6: |
ホームページの制作会社の詳細を記載してください。 |
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意見 6: |
ホームページの制作会社を3社相見積りの結果と、2013年度からの引き継ぎを踏まえて選定し、企業の詳細を、参考資料10ホームページ制作会社として添付させていただきました。 |
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意見 7: |
事業名.(社)札幌青年会議所2014年度ホームページ及びメールマガジン等の企画・運営( 案)のなどを付けた意図を教えてください。 |
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意見 7: |
ホームページ及びメールマガジンの他に、FACEBOOKなどのソーシャルネットワークサービスへの対応も視野に入れた作成を考えております。 |
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● |
第3回三役予定者会議 |
● |
開催日 |
2013年 |
12月 |
5日 |
(木曜日) |
審議 |
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意見 1: |
1.事業実施に至る背景について、背景から全てが連動するので記載を検討してください。 |
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対応 1: |
1.事業実施に至る背景を記載いたしました。 |
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意見 2: |
2.参加対象者及び人数を正確に記載してください。 |
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対応 2: |
2.参加対象者及び人数を正会員181名、特別会員1名と記載変更させていただきました。 |
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意見 3: |
3.事業目的(対外)について運動を理解していただくだけではなく札幌青年会議所の存在についても理解していただける内容に精査してください。 |
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対応 3: |
3.事業目的(対外)を札幌青年会議所の存在の認識と運動を理解していただくとともにと、追記させていただきました。 |
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意見 4: |
4.事業目的(対内)をメンバーの情報だけではなく活動の様子も共有できるように精査してください。 |
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対応 4: |
4.事業目的(対内)をメンバーの情報や活動の様子を共有するとともに、と追記させていただきました。 |
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意見 5: |
10.事業内容(1)事業内容、@ですが、メインバナーの内容を限定しないでください。 |
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対応 5: |
10.事業内容(1)事業内容、@に時宜に合わせた内容と追記いたしました。 |
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意見 6: |
10.事業内容について2014年度の新たな試みを記載してください。 |
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対応 6: |
10.事業内容(1)事業内容、CにFACEBOOK等のソーシャルネットワークサービスによる発信を視野に入れた広報と、メールマガジンをスマートフォンで閲覧可能にする旨を、記載いたしました。 |
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意見 7: |
10.事業内容(1)事業内容の12月16日報告を文言精査してください。 |
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対応 7: |
10.事業内容(1)事業内容の12月16日報告を、第12回理事会報告上程と記載変更させていただきました。 |
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意見 8: |
12.本年度の工夫と期待される効果(3)は誰が取材して掲載するのか記載してください。 |
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対応 8: |
12.本年度の工夫と期待される効果(3)にJC運動発信委員会が取材して、掲載する旨を追記いたしました。 |
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意見 9: |
第2回理事予定者会議の意見対応2ですが、重要なことなので議案内に記載してください。 |
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対応 9: |
14.特記事項(4)に公式ブログは専務確認を経てから掲載する旨を記載させていただきました。 |
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意見10: |
ホームページ制作会社の選定理由を第2回理事予定者会議の意見対応6だけではなく、議案内に記載してください。 |
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対応10: |
ホームページ制作会社の選定理由を10.事業内容(1)に記載いたしました。 |
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意見11: |
参考資料08のメールマガジン掲載内容及び年間スケジュールの理事長メッセージですが毎月掲載するように精査してください。 |
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対応11: |
参考資料08のメールマガジン掲載内容及び年間スケジュールの理事長メッセージのスケジュールを精査し、毎月掲載させていただきます。 |
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意見12: |
参考資料08のメールマガジン掲載内容及び年間スケジュールに会員拡大の情報も盛り込んでください。 |
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対応12: |
参考資料08のメールマガジン掲載内容及び年間スケジュールに会員拡大の情報を配信する旨を追記いたしました。 |
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意見13: |
審議対象資料01トップワイヤーフレーム及び02セカンドワイヤーフレームですが、分かりやすい名称に精査してください。 |
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対応13: |
審議対象資料01トップワイヤーフレーム及び02セカンドワイヤーフレームを審議対象資料01トップページフレーム及び02セカンドページフレームと記載し変更いたしました。 |
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意見14: |
予算について、妥当であるかを検討し更新内容を減らすなどメンバー自身での更新などを視野に入れて相見積りを取ってください。 |
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対応14: |
前年度で構築されたシステムを確認し、見積りについても他社との相見積りで比較して妥当であるかを検討いたしました。また、参考資料12に相見積り一覧として添付いたしました。 |
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● |
第3回常任理事予定者会議 |
● |
開催日 |
2013年 |
12月 |
12日 |
(木曜日) |
審議 |
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意見 1: |
1.事業実施に至る背景ですが、全体的にホームページの役割についての内容になっておりません。事業目的へのつながりを考慮し事業名に則した背景に精査してください。 |
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対応 1: |
1.事業実施に至る背景を修正して記載いたしました。 |
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意見 2: |
3.事業目的(対外)に存在の認識と運動の理解と記載されていますが、正しい表現に精査してください。 |
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対応 2: |
3.事業目的(対外)の表現を、札幌青年会議所の情報と運動を理解していただき、と修正し記載いたしました。 |
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意見 3: |
3.事業目的(対外)に積極的な参画を促しますと記載されていますが、どのようにして検証するかを12.本年度の工夫と期待される効果に記載してください。 |
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対応 3: |
12.本年度の工夫と期待される効果(4)に、各事業のアンケートにホームページを見て参加したとの項目を記載させいただき、収集後に集約し検証する旨を記載して、参考資料13各委員会へのお願い及びホームページ・メールマガジン(特別号)掲載ガイドライン(案)を添付いたしました。 |
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意見 4: |
12.本年度の工夫と期待される効果(5)に、全メンバー対象のアンケートを実施して検証する旨を記載させていただき、10.事業内容(3)事業内容に追記いたしました。 |
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対応 4: |
12.本年度の工夫と期待される効果(1)を、迅速にホームページ上で告知を行うことで少しでも早く見ていただける機会を創出し参画につなげる、との記載を追記いたしました |
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意見 5: |
10.事業内容(1)ホームページ制作会社選定理由を今一度詳しく記載してください。 |
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対応 5: |
10.事業内容(1)ホームページ制作会社選定理由を精査し追記いたしました。 |
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意見 6: |
2015年度のホームページ制作会社の選定を、内容の引き継ぎに時間が足りないことや、価格の妥当性を鑑みて、10.事業内容(3)事業の流れに盛り込んでください。 |
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対応 6: |
10.事業内容(3)事業の流れに7月29日 第7回理事会 2015年度ホームページ検討報告との記載を追記いたしました。 |
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意見 7: |
11.前年度からの引き継ぎ事項に、2013年度の報告上程からの引き継ぎを記載してください。 |
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対応 7: |
11.前年度からの引き継ぎ事項に、2013年度の報告上程からの引き継ぎを記載いたしました。 |
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意見 8: |
12.本年度の工夫と期待される効果(1)は、迅速にホームページ上に告知を行うことだけでは事業への参画を促すことには結びつきませんので、記載を再度改めてください。 |
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対応 8: |
12.本年度の工夫と期待される効果(1)の記載を変更し記載いたしました。 |
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意見 9: |
12.本年度の工夫と期待される効果(2)の表現を改めてください。 |
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対応 9: |
12.本年度の工夫と期待される効果(2)の表現を改めて記載いたしました。 |
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意見10: |
13.特記事項、(3)の総会の持つ意義との記載は一月「通常総会」を示していると思われますが、八月、十一月の臨時総会も視野に入れているのであれば、含まれた表現に改めてください。 |
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対応10: |
13.特記事項、(3)に、一月「通常総会」及び八月「臨時総会」、十一月「臨時総会」と追記いたしました。 |
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意見11: |
13.特記事項、(4)に、公式ブログやホームページの公開の内容は、専務確認を経てからの掲載とさせていただきますと記載されていますが、2013年度も既に行っていますので特記事項より削除してください。 |
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対応11: |
13.特記事項、(4)を削除いたしました。 |
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意見12: |
14.討議・協議・審議のポイントに予算について記載してください。 |
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対応12: |
14.討議・協議・審議のポイントに予算について、を追記して記載いたしました。 |
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意見13: |
参考資料12 相見積り一覧に、実名を記入せずA社及びB社と記載変更してください。また、各項目と金額の詳細を記載して比較できるようにしてください。 |
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対応13: |
参考資料12 相見積り一覧を精査し変更いたしました。 |
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意見14: |
2013年度のメールマガジンは発刊日を決定していないことから、遅延等の問題がありましたので、時宜に合った内容も計画し発刊日を予め決定してください。 |
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対応14: |
時宜に合わせた内容の計画とメールマガジン発刊日決定して、参考資料08 メールマガジン掲載内容及び年間スケジュール(案)及び10.事業内容(3)事業内容に追記いたしました。 |
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意見15: |
京都会議の報告も大切ですが、多くのメンバーが京都に集うことが大切です。その意義を伝え、京都会議やLOMナイトの参加意欲を掻き立てる内容を1月6日のメールマガジンで発信してください。 |
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対応15: |
渉外委員会と綿密な打ち合わせを行い、1月6日のメールマガジンにおいて、京都会議及びLOMナイトの案内を配信いたします。 |
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意見16: |
他の委員会からの依頼で発刊するメールマガジンは、臨時号や特別号などの枠を設けてください。また、各委員会とスムーズに連携がとれるようにガイドラインを作成してください。 |
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対応16: |
各委員会からの依頼により発刊する特別号の詳細を、参考資料08メールマガジン掲載内容及び年間スケジュール(案)に記載いたしました。また、発刊する際に各委員会とスムーズに連携がとれるように、参考資料13 各委員会へのお願い及びホームページ・メールマガジン(臨時号・特別号)掲載ガイドラインを添付いたしました。 |
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● |
第3回理事予定者会議 |
● |
開催日 |
2013年 |
12月 |
19日 |
(木曜日) |
審議 |
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意見1: |
なし |
|
対応1: |
なし |
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● |
第12回三役会 |
● |
開催日 |
2014年 |
12月 |
2日 |
(火曜日) |
審議 (報告) |
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意見 1: |
事業概要11.委員長所見のテーマカラーの表現について文言を精査してください。 |
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対応 1: |
事業概要11.委員長所見について、文言を精査し、修正いたしました。 |
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意見 2: |
ホームページのアクセス数の比較ができるようにしてください。 |
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対応 2: |
ホームページのこれまでのアクセス数が比較できるよう、参考資料08.過去のホームページとのアクセス比較を添付いたしました。 |
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● |
第12回常任理事会 |
● |
開催日 |
2014年 |
12月 |
9日 |
(火曜日) |
審議 (報告) |
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意見 1: |
事業概要12.追記事項(1)について、記載がわかりにくくなっているので、移行の理由も含めて記載するように精査してください。 |
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対応 1: |
事業概要12.追記事項(1)について、移行の理由も含め記載を改めました。 |
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● |
第12回理事会 |
● |
開催日 |
2014年 |
12月 |
16日 |
(火曜日) |
審議 (報告) |
|
意見 1: |
|
|
対応 1: |
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トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/参考資料/事業決算書
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種 別 |
資 料 名 内 容 |
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1 |
電子 |
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2 |
電子 |
|
|
3 |
電子 |
|
|
4 |
電子 |
|
|
5 |
電子 |
|
|
6 |
電子 |
|
|
7 |
電子 |
|
|
8 |
電子 |