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十月特別事業アフターパーティー開催報告(案)の件 |
審議 |
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● |
ファイル名 |
: |
11R-TAKU-F-1 |
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● |
事業名 |
: |
(一社)札幌青年会議所 2014年度 十月特別事業アフターパーティー開催報告 |
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● |
室名 |
: |
たくましい人材育成室 |
● |
委員会名 |
: |
たくましい青年経済人育成委員会 誇りある日本人育成委員会 |
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● |
専務理事 |
: |
専務理事 |
: |
佐々木 和也 |
● |
確認日 |
: |
2014年11月14日 |
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● |
コンプライアンス |
: |
専務理事 |
: |
佐々木 和也 |
● |
確認日 |
: |
2014年11月14日 |
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● |
決 算 |
: |
常務理事 |
: |
赤地 勇己 |
● |
確認日 |
: |
2014年11月14日 |
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● |
公益目的 |
: |
常務理事 |
: |
赤地 勇己 |
● |
確認日 |
: |
2014年11月14日 |
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● |
担当役職・役員名 |
: |
副理事長 |
: |
小田 祐司 |
● |
確認日 |
: |
2014年11月14日 |
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● |
担当役職・役員名 |
: |
常任理事 |
: |
油矢 紗也香 |
● |
確認日 |
: |
2014年11月14日 |
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● |
委員長名 |
: |
委員長1 |
: |
羽田野 健 |
● |
確認日 |
: |
2014年11月13日 |
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● |
委員長名 |
: |
委員長2 |
: |
菊地 幸広 |
● |
確認日 |
: |
2014年11月13日 |
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● |
作成者役職・氏名 |
: |
副委員長 |
: |
池ア 幸 |
● |
作成日時 |
: |
2014年11月12日 |
トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/参考資料/事業決算書
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1. |
事業実施に至る背景 |
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我々は、未来に想いを馳せた「ひと」を発掘し、市民とともに功績を称え、受賞者の自信や誇りとなる十月特別事業を開催します。しかし、受賞者が今後もより活躍できる環境をつくるためには十分ではなく、十月特別事業が多くの「ひと」との出会いの機会となり、活動の支えとなる関係を築いていくことが重要であると考えます。 受賞者が、さらなる活躍のフィールドを拡げるためにも、さまざまな「ひと」とのつながりを深める機会が必要です。 |
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2. |
参加対象者及び人数 |
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参加者 89名(参加予定人数) 内訳 (登録料なし64名) 受賞者 5名(5名) 受賞者応援団 7名(5名) 審査委員 5名(6名) 協賛企業 16名(25名) ブルーアース受賞団体 11名(4名) その他招待者 20名(20名) 内訳 (登録料あり25名) 正会員 25名(34名) |
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3. |
事業目的 (対外) |
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受賞者をお祝いするとともに、参加者のつながりを深めていただきます。 |
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4. |
事業目的 (対内) |
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受賞者をお祝いするとともに、参加者とのつながりを深めます。 |
トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/参考資料/事業決算書
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1. |
実施日時 |
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2014年10月 3日(金)21:44〜22:48 |
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2. |
実施場所・会場 |
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ニューオータニイン札幌 札幌市中央区北2条西1丁目1番地 011−222−1111 |
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3. |
決算・予算総額 |
決算総額¥526,545− 予算総額¥600,000− |
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4. |
外部協力者・協力種別・お礼状発送状況 |
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なし |
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5. |
対外配布資料の有無 |
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なし |
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6. |
公益性の有無 |
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(1)公益目的該当項目 19.地域社会の健全な発展を目的とする事業 (2)上記の目的を実現する事業実施において注力する点 19.受賞者の功績を広く市民に発信するとともに、活躍するフィールドを広げていただくことで社会の健全な発展につなげる。 |
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7. |
事業実施内容 |
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(1)開催当日の進行内容 受賞者の功績を称え、協力していただいた皆様を労うとともに感謝の意をお伝えし参加したメンバーとのつながりを深めていただきました。 (2)事業の流れ 2014年 7月 9日 企画・立案・現地調査・会場打合せ 7月29日 第7回理事会 協議上程 8月26日 第8回理事会 審議上程 9月 3日 招待状配布開始 9月22日 会場との最終打合せ 9月26日 「十月特別事業 アフターパーティー」事前登録 締切 10月 3日 「十月特別事業 アフターパーティー」実施 11月18日 第11回理事会 報告上程 (3)開催当日のスケジュール 21:00 受付開始 21:44 開会 21:45 理事長挨拶・乾杯 一般社団法人札幌青年会議所 第63代理事長 池ア 潤 君 21:49 歓談 22:12 受賞者挨拶 「芸術」部門受賞者 神林 環 氏 「文化」部門受賞者 岩谷 圭介 氏 「特別賞」受賞者 穴澤 剛志 氏 「住」部門及び大賞受賞者 長谷川 演 氏 22:26 審査委員紹介 佐々木 大輔 氏 星澤 幸子 氏 安江 哲 氏 阿部 紫野 氏 可児 敏章 氏 22:34 歓談 22:43 締め 一般社団法人札幌青年会議所 第64代理事長予定者 田ア 秀明 君 22:48 閉会 |
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8. |
開催目的の実現と成果 |
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(1)受賞者挨拶のなかで、授与式で語りきれない想いを話していただいたことにより、受賞者の功績に対する理解が深まり、参加者全員で受賞者を称え、祝福することができました。 (2)各委員長を中心とした参加メンバーが、名刺の交換や交流を促すことで、受賞者と参加者同士のつながりをより深めていただくことができました。 |
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9. |
運営上の問題点 |
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(1)当日まで参加者の確定ができず、受付や誘導に支障をきたしました。 (2)アフターパーティー会場へ参加者を誘導する際、参加者を特定できず誘導に戸惑う場面がありました。 (3)タッチパネル式のPCが誤作動し、進行スライドが先に進んでしまう場面がありました。 |
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10. |
次年度への引継ぎ事項 |
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(1)受賞者や審査委員、協賛企業など各委員会と連携して参加者を確定するため、連絡体制をより明確にして案内や取り纏めを行う必要があります。 (2)誘導や受付をスムーズに行なうため、参加者へ事前にネームプレートを渡すなどの工夫が必要です。 (3)リハーサルでPCが正常に作動し、映像に問題がないかを確認する必要があります。 |
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11. |
委員長所見 |
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たくましい青年経済人育成委員会 委員長 羽田野 健 十月特別事業アフターパーティーでは、企画・立案から当日の会場設営を担当いたしました。十月特別事業が初めての試みということもあり、アフターパーティーを開催するにも各委員会間の情報の伝達や連携が難しい事業だったと思います。特に、協賛企業が確定したことの把握が遅れ、アフターパーティーの案内や取り纏めが行き届かず、参加人数に不安を抱え当日を迎えることとなりました。しかし、皆様のご協力のおかげで多くの参加者を迎え開会をするに至り、受賞者を含めた参加者が楽しみながら交流していただける場をつくることができました。この事業を実施したことで、さまざまな分野で活躍している方にスポットをあてる十月特別事業とは違った形で、受賞者を称え、活躍するフィールドを拡げるためのつながりを深めていただくことができたと思います。 誇りある日本人育成委員会 委員長 菊地 幸広 誇りある日本人育成委員会は、アフターパーティーの受付を担当させていただきました。 当日は、受賞された方々や審査員・協賛企業の皆さまを笑顔でお迎えさせていただくとともに受賞者のエネルギーを間近で感じることができ、こんなにも多くの方が札幌のために日々切磋琢磨し活躍していることを知ることができました。 今回のサッポロスマイル・アワードを通じて、改めて札幌の魅力を肌で感じることができメンバー一同、自身が住む札幌というまちに対して自信と誇りをもつことができました。 |
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12. |
追記事項 |
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(1)十月事業の開催時間変更に伴い、アフターパーティーについても時間を遅らせての開会といたしました。 (2)サプライズゲストとして、住岡梨奈氏及びRake氏に登場いただき、会場を盛り上げていただくことができました。 (3)長時間にわたる事業による受賞者の疲労や会場内の様子を考慮し、予定より早めの閉会といたしました。 (4)メンバーが、未来に想いを馳せた意気あふれる受賞者や参加者との関係を構築することで、今後の運動への気運を高めることができました。 (5)関係者に開催報告書とともに、アンケート調査を行いアフターパーティーの検証を行うことになりました。 |
トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/参考資料/事業決算書
●電子資料 〔ご覧になる際は、資料名をクリックしてください〕
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電 子 資 料 名 |
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1 |
なし |
●配布資料・回覧資料
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種 別 |
資 料 名 内 容 |
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1 |
配布 |
なし |
トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/参考資料/事業決算書
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● |
第7回三役会 |
● |
開催日 |
2014年 |
7月 |
8日 |
(火曜日) |
協議 |
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意見 1: |
なし |
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対応 1: |
なし |
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● |
第7回常任理事会 |
● |
開催日 |
2014年 |
7月 |
15日 |
(火曜日) |
協議 |
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意見 1: |
背景は、目的と連動した内容を再考してください。 |
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対応 1: |
事業要綱1.事業実施に至る背景を全面精査し、記載を修正いたしました。 |
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意見 2: |
乾杯の挨拶は、十月特別事業後のパーティーであることを鑑み、人選を再考してください。 |
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対応 2: |
10.事業内容(1)@及び(3)の乾杯挨拶を池ア理事長とし記載を修正いたしました。 |
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意見 3: |
外部協力者による講評は、適切でないため再考してください。 |
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対応 3: |
10.事業内容(1)B及び(3)の講評は、外部協力者より事業に対する感想を話していただく審査委員挨拶とし、記載を修正いたしました。 |
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意見 4: |
締めの挨拶は、継続事業であることを鑑み、次年度につながる人選を検討してください。 |
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対応 4: |
10.事業内容(1)C及び(3)の締めの挨拶は、第64代理事長予定者とし記載を修正いたしました。 |
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意見 5: |
メンバーが各テーブルで参加者の対応をする記載が重複していますので、精査をしてください。 |
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対応 5: |
13.特記事項(4)を削除し、12.本年度の工夫と期待される効果(4)に記載を統合いたしました。 |
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意見 6: |
参加者は、メンバー数が多いため威圧感を与えないように検討をしてください。 |
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対応 6: |
人員配置を検討し、参考資料08.各委員会役割分担(案)を作成し添付いたしました。 |
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意見 7: |
料理ボードや卓上花の設えが必要か検討をしてください。 |
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対応 7: |
授与式後のパーティーであるため華やかさの演出が必要と考え、花は必要と判断いたしました。但し、料理ボード及び受賞者卓のみ花を設えることといたしました。 |
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● |
第7回理事会 |
● |
開催日 |
2014年 |
7月 |
29日 |
(火曜日) |
協議 |
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意見 1: |
受賞者を称えるために効果的な進行の内容を再考してください。 |
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対応 1: |
受賞者入場の時間を設け、拍手で迎え入れることや受賞者にスピーチをいただくことで、受賞者を称えられると考え、10.事業内容(1)@及び(3)の記載を修正いたしました。 |
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意見 2: |
受賞者や参加者がつながりを深められるように、パーティーの開催時間や進行内容を再考してください。 |
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対応 2: |
受賞者と参加者つながりを深めるために、歓談の時間が必要と考え、開催時間を60分から90分に延長するとともに歓談時間を24分から41分へと、10.事業内容(3)を再考いたしました。 |
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意見 3: |
限られた開催時間のなかで受賞者や参加者のつながりを深めるために、参加者を限定するなど市民とメンバーの参加対象人数を検討してください。また、各委員会の役割分担についても検討してください。 |
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対応 3: |
対外の参加対象を再考し、協賛企業30名、ブルーアース受賞者2団体4名、報道関係者10名といたしました。また、正会員は理事会構成メンバーや監事、関係する委員会のスタッフに限定し、2.参加対象者及び人数の記載を修正いたしました。 |
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意見 4: |
報道関係者の参加を促すことが可能なのかを再考してください。 |
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対応 4: |
報道関係者の参加は、不確定要素が多いため、背景・事業目的(対外)・2.参加対象者及び人数の記載を修正いたしました。 |
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意見 5: |
受益者負担となる登録料5,000円は一般的には高額と考えられるため、事業内容を検討してください。 |
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対応 5: |
参加対象者を限定したことも鑑み、LOM負担での事業開催へと変更し、2.参加対象者及び人数の記載、予算を変更いたしました。また、参考資料05.参考予算書を削除いたしました。 |
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意見 6: |
パーティーの開催場所として、ホテルでの開催が相応しいかを検討してください。 |
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対応 6: |
格式も必要となるパーティーであると考え、開催場所はホテルのまま変更なしといたしました。 |
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● |
第8回三役会 |
● |
開催日 |
2014年 |
8月 |
5日 |
(火曜日) |
審議 |
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意見 1: |
歓談中に放映する映像について、内容を明確にしてください。 |
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対応 1: |
参考資料07.受賞者の活動の様子を作成し添付いたしました。 |
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意見 2: |
参加者がつながりを深めるための工夫を検討してください。 |
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対応 2: |
受賞者や参加者の交流を促すコーディネーター役が必要と考え、全委員長を参加対象者とし、2.参加対象者及び人数、12.本年度の工夫と期待される効果(2)の記載を修正いたしました。 |
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意見 3: |
審査委員挨拶は、行き過ぎたスピーチも思慮されるため再検討してください。 |
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対応 3: |
審査委員の紹介にとどめ、10.事業内容(1)B、10事業内容(3)の記載を修正いたしました。 |
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● |
第8回常任理事会 |
● |
開催日 |
2014年 |
8月 |
12日 |
(火曜日) |
審議 |
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意見 1: |
参加対象者に十月特別事業の出演者を追加してください。 |
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対応 1: |
2.参加対象者及び人数に十月特別事業授与式の出演者や関係者を追記いたしました。 |
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意見 2: |
札幌市民ホールからアフターパーティーの会場までの誘導方法について記載をしてください。 |
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対応 2: |
13.特記事項(10)及び(11)に誘導方法を追記し、参考資料08.アフターパーティー会場への移動について(案)を作成し添付いたしました。 |
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意見 3: |
横断幕は、十月特別事業フォーラムや授与式と統一性をもたせてください。 |
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対応 3: |
審議対象資料01.横断幕(案)を修正いたしました。 |
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意見 4: |
歓談中に映写する受賞者の日頃の活動内容は、映写方法を明確にしてください。 |
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対応 4: |
13.特記事項(9)の記載を修正し、パワーポイントに日頃の活動内容をまとめ映写する旨を記載いたしました。 |
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意見 5: |
受賞者を称える為に、より華やかな演出を検討してください。 |
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対応 5: |
授与式では斬新かつ華やかなステージ演出で受賞者を称えますが、アフターパーティーは参加者のつながりを深めていただく場と考え、より参加者同士の交流に力点を置く設えとすることを、13.特記事項(3)に記載を追記いたしました。 |
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● |
第8回理事会 |
● |
開催日 |
2014年 |
8月 |
26日 |
(火曜日) |
審議 |
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意見 1: |
なし |
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対応 1: |
なし |
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● |
第11回三役会・常任理事会 |
● |
開催日 |
2014年 |
11月 |
11日 |
(火曜日) |
審議 |
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意見 1: |
決算書内に受賞者が移動の際、使用したタクシー代の記載がないので追記してください。 |
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対応 1: |
タクシー代を決算書に追記し修正させていただきました。 |
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意見 2: |
アフターパーティーが、参加者にとって有意義な事業だったか検証を行ってください。 |
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対応 2: |
関係者にアンケート調査を行い、事後の検証を行うことといたしました。 |
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第11回理事会 |
● |
開催日 |
2014年 |
11月 |
18日 |
(火曜日) |
審議 |
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意見 1: |
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対応 1: |
トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/参考資料/事業決算書
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種 別 |
資 料 名 内 容 |
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1 |
電子 |
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2 |
電子 |
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|
3 |
電子 |
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4 |
電子 |
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5 |
電子 |
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|
6 |
電子 |