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(一社)札幌青年会議所 2014年度 たくましい青年経済人を育成するための調査研究・報告について |
報告 |
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ファイル名 |
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11R-SEIN-H-1 |
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事業名 |
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(一社)札幌青年会議所 2014年度 たくましい青年経済人を育成するための調査研究・報告 |
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室名 |
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たくましい人材育成室 |
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委員会名 |
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たくましい青年経済人育成委員会 |
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専務理事 |
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専務理事 |
: |
佐々木 和也 |
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確認日 |
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2014年11月14日 |
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担当役職・役員名 |
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副理事長 |
: |
小田 祐司 |
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確認日 |
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2014年11月14日 |
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担当役職・役員名 |
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常任理事 |
: |
油矢 紗也香 |
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確認日 |
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2014年11月14日 |
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委員長名 |
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委員長 |
: |
羽田野 健 |
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確認日 |
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2014年11月12日 |
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作成者役職・氏名 |
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副委員長 |
: |
中目 雄介 |
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作成日時 |
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2014年11月12日 |
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1. |
報告事項 |
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(1)背景 私たちは、これまで高度経済成長と大量消費、人口増加といった経済の右肩上がりを前提とし、ものの豊かさを求めてきました。しかし、この成長社会において展開された、ものの豊かさを求める時代から、近年においては、いきがいや仕事へのやりがいなど心の豊かさが重視される時代となりました。これからは、市民が活き活きと暮らせるよう、物心ともに豊かさを実感できる社会を実現していくことが重要と考えます。そのためには責任世代である我々が、市民一人ひとりのいきがいや仕事のやりがいを重視し、個々が成長できるよう率先して行動するたくましい人材を育成することが必要です。 (2)目的 地域から必要とされる青年経済人の姿について調査研究し、地域を牽引する人材を育成する。 (3)取り組み @たくましい青年経済人を育成するための調査研究 (参考資料02) T.価値観の変化と多様化について 1960年代からバブル崩壊を迎えるまでの日本は、物質的な豊かさを追い求めて発展しましたが、そのことが、必ずしも国民の豊かさの実感には結びついてはおらず、近年においては、物質的な豊かさのみではなく心の豊かさ、絆、つながりといった経済的価値では表せないものが重視されるなど、価値観がゆらぎ、また多様化しています。アメリカなど諸外国と比較すると、幸福感は年齢を重ねるごとに低下し、高齢者になってもほとんど高まりません。要因の一つとして人とひとのつながりが弱いことなどがあるとされています。高齢化や核家族化の進行にともない、三世代世帯が減少傾向にある一方、高齢者のみの単身世帯、高齢者である親と未婚の子のみの世帯が増加傾向にあり、また、若い世代においても単身世帯が増えています。今後も一人暮らしの高齢者は増加を続け、特に男性で一人暮らしの高齢者の割合が大きく伸びることが見込まれています。このため、老老介護の問題、高齢者の引きこもりや孤独死、買いものに行けない高齢者の増加などといった問題が深刻になっていくことが懸念されます。若い世代においても、年齢とともに幸福感が低下していることから、子どもや若者が希望をもち、子育てを楽しみ、高齢になっても幸福感の高い生活を送ることができる環境をつくることが必要となります。 U.成熟社会を迎えた札幌の抱える問題について 今後、札幌においても労働人口の減少が札幌経済の停滞要因として懸念され、今後の経済活動と人材の確保が大きな課題となります。札幌商工会議所は、札幌市内の企業に人材確保や賃上げの実態を探るため、2014年の採用・賃金動向調査の結果をまとめました。30%が「従業員が不足している」とし、28%が2014年度内に給与のベースアップを行うと回答しました。景気回復などを背景に建設業を中心に人手不足感が高まり、賃金の引き上げによって、人材を確保しようとする動きが広がりつつあることを示しています。 業種別に見ると、従業員不足と答えたのは建設業が52%と最も多く、サービス業が29%、製造業が23%と続きました。一方で、従業員過剰と答えた業種は、全体の5%にとどまり、建設業はわずか2%でした。5〜7月の見とおしについても、全体の33%が不足すると予想し、建設業は61%、サービス業は29%、製造業は28%が人手不足は続くと見込んでいます。 28%が行うとし給料のベースアップの理由(複数回答)は、「人材の定着やモチベーション向上」が76%で、人材確保を目的とする回答が最も多く得られました。景気の回復傾向を背景とした「業績の改善」(43%)、消費税増税などを受けた「物価上昇」(35%)も目立ちました。また、「人手不足で賃金アップを検討せざるを得ず、ますます収益構造が悪化する」(水産食料品製造業)との苦渋の声もありました。札幌のまちは、今後も続く労働人口の減少に対して、企業は一層人材の確保や育成が重要となり、給料ベースアップのみで人材を企業につなぎ止めることはできないという雇用の難題を抱えていると考えられます。 V.ひとの価値観が多様化する時代のリーダーシップについて 物質的な豊かさのみによって幸福を得る時代から、社会の成熟化とともに時代が変わりつつある今、人材の多様性を活かすリーダーシップをもって地域を牽引することが必要と考えられます。生まれながらの特徴や個性の影響はあるものの、ひとは基本的に誰でもリーダーになることが可能といわれています。そこで、ひとの価値観の多様化=人材の多様性と考え、多様性を活かすリーダーシップを調査いたしました。 @.従業員を組織に巻き込んでいくこと ひとを巻き込むことが、リーダーシップの礎ですが、ここで言う巻き込みは、もっと積極的な意味を含んでいます。例えば、さまざまな考え方をもった多くの従業員を組織の意思決定に参加させる(参加型マネジメント)、仕事の権限と責任を与えるエンパワメント(権限委譲)、従業員の多様な強みやもち味を活かす仕事を割り当てるなどが挙げられます。すなわち、本人に関係することに積極的に巻き込むことで、仕事に対するモチベーションやコミットメントを向上させ、従業員の能力向上につながり、仕事満足感と生産性の向上に結び付けます。従業員を組織に巻き込んでいくことで、一人ひとりに自分が組織の担い手であるという意識が芽生え、自主性が生まれ、士気の向上にもつながっていきます。 A.風とおしの良い組織風土を醸成すること 従業員の巻き込みにも関係しますが、多様な人材による新しいアイデアやものの見方が生まれるためには、自由に議論できる風とおしの良い組織風土を醸成する必要があります。組織風土の醸成には、経営者のリーダーシップが大きな影響を与えることから、経営者がオープンなリーダーシップ・スタイルを実践することで、組織内のコミュニケーションを活発にすることが大切です。なお、組織におけるコミュニケーションの方向性には、上から下への方向(上司から部下へのコミュニケーション)、横への方向(上司同士や部下同士のコミュニケーション)、下から上への方向(部下から上司へのコミュニケーション)の3つがあります。特に、このなかで大切なのは、放置しておくと停滞しがちな部下から上司へのコミュニケーションであり、意識的にこれを促していくことが重要です。但し、風とおしの良い組織風土は、自由が行きすぎると、組織としてのまとまりがつかなくなることがあります。従業員の多様性を尊重しすぎると、組織に適合せずに大きくはみ出した従業員が出てくる可能性があり、一方、従業員を無理に組織へ適合させようとすると、異なる背景をもつ多様な人材の価値や強みが発揮されなくなる可能性があります。これは、「組織文化と多様性のパラドックス」と言われるもので、風とおしの良い組織風土を維持しつつ、両者のバランスを保つことが重要なのです。 B.公正に人材を評価すること ひとは誰でも、公正な扱いをされたい欲求をもっており、リーダーが、平等に扱うことは大切なことです。人材の多様性を受容するということは、従業員一人ひとりを対象とした公正な人材評価を必要とします。また、公正な配属、公正な機会(仕事や研修、昇進・昇格の機会など)、公正な報酬も大切な項目です。もし一人の従業員が、「自分はこんなに努力しているのに報われていない」など、不公平な状況を認識すると、不満や不快感が生まれ、それがモチベーションの低下につながっていきます。さらに、一人に対する不公平の問題が、人とひとの不公平問題に発展してしまう可能性もあります。組織内の不必要な対立の火種を作らないためにも、経営者は常に公正であることが求められます。 C.個人の多様な価値観を受容すること 時代の大きな流れとして、個人の価値観やニーズ(欲求)が多様化してきており、個人が仕事に対して重視するものや、キャリア(自分の仕事人生)のよりどころとするものもひとそれぞれ異なってきています。例えば、業務内容にかかわらず、自分なりの進め方、自分のペース、自分で納得のいく仕事レベルを重視する人もいれば、将来的に安心して仕事ができる長期的な身分の保障を第一に考えるひともいます。個人には、仕事を選択する際、優先したい価値観が存在するのです。仕事に対する価値観は、働き始めて、より明確により確実になっていき、一度確実なものとなればなかなか変わりにくく、どんな時でも心の根底に常に存在するものです。こうした価値観が重要な理由は、個人の仕事に対するやる気や動機づけにつながり、結果として仕事のパフォーマンスや業績に結び付いていくからです。したがって、経営者は従業員の多様な価値観を尊重し、受容することが大切です。これがリーダーにとって大切な寛容さや優しさにもつながっていくのです。しかし、一人ひとりの多様な価値観を尊重しているだけでは、組織としてまとまりがつかなくなり、組織にも経営者にも大切にする価値観や使命が存在します。大切なことは、従業員全員で組織の使命や組織が大切にする価値観を共有しつつ、従業員一人ひとりの多様な価値観を経営者が尊重し受容することで、従業員に影響力を与えていくことです。 D.経営者が強い志をもち、自ら実践すること 人材の多様性を活かすリーダーシップで最も大切なことは、経営者が多様な人材を活用するという強い志をもって自ら実践することです。そして、強い志を持続させる力も必要です。経営者が自ら示す後姿は、従業員に必ず大きな影響を与えます。経営者には「率先垂範」が求められるのです。このリーダーシップは、従業員を無理やり従わせることではなく、自然と従業員が能動的にリーダーを支えるというリーダーシップの一つの方法です。 上記のことから、ひとの価値観が多様化している成熟社会では、人材の多様性をいかに業績に結び付けるかが重要であり、リーダーが、人材の確保や育成において、人材の多様性を理解し、それを活かす行動をとることが、求められると考えられます。 A企業訪問の実施(参考資料12) ひとを幸せにする気概をもって地域を牽引するリーダーから、たくましい青年経済人へと成長するために必要なリーダーの資質について調査するために、当委員会で20社を選定し、訪問いたしました。 実施期間 2014年 5月 9日〜 7月31日 T.企業訪問によって以下のような、リーダーとして必要な資質について共通する回答結果が得られました。この調査結果を、例会およびたくましい青年経済人育成教室の委員会プレゼンテーションに反映させ、たくましい青年経済人へと成長する資質として発表いたしました。 @.関わりのあるすべてのひとに利益を還元するために、進むべき方向を全社員に明らかにすること。 A.リーダーがいかなる状況においても困難にくじけない、強い意志をもって振る舞うこと。 B.全社員が目標に向かって自ら努力できる環境を整えること。 C.後継者を発掘し、育て、次代へつなげること。 Bfacebookによる例会PR(参考資料13) パソコンや携帯電話を使用して、より多くの一般市民の参加を募るために、八月例会のfacebookページを作成し、広報活動を展開いたしました。メンバーにシェアを依頼し、「いいね」をつけていただき例会の情報を拡散させました。 実施期間 2014年 6月30日〜 8月 6日 Cテレビ・ラジオ番組による例会PR 北海道テレビ放送の番組「Hit.com Night」およびエフエムとよひらの番組「Apple Smile」にて例会PRを行い、多くの市民の参加につなげました。 放送日 2014年 7月23日 エフエムとよひら 「Apple Smile」 7月24日 北海道テレビ放送 「Hit.com」 7月30日 エフエムとよひら 「Apple Smile」 D八月「たくましい青年経済人育成」例会の開催 開催日時 2014年 8月 6日(水)18:32〜20:30 開催場所 札幌プリンスホテル 国際館パミール 6階 札幌市中央区南3条西12丁目 参加対象者及び人数 参加人数 293名 対外参加者: 市民 168名 対内参加者: 正会員 124名(参加率 72.1%) 特別会員 1名 T.オープニング映像 社会の成熟化が進行するなかで、ひとを幸せにする気概をもって、活き活きと行動するたくましい青年経済人が必要であることを映像にて参加者に伝えました。 U.委員会プレゼンテーション 参加者自らの行動が、企業や地域を発展させる原動力となることをプレゼンテーションしました。また、事前に当委員会で20社を調査したなかから、ビジョンを具現化し活力あふれる企業をつくり、地域に貢献している3名のリーダーをプレゼンテーションで紹介しました。 V.講演「Next Action〜心をつなぐリーダーへの道標〜」 法政大学大学院教授 坂本 光司 氏による基調講演 講演内容 「日本でいちばん大切にしたい会社」シリーズの著者である講師に、多くの経営者を見てきた経験をもとに、たくましい青年経済人に必要な素養とはなにかを講演いただきました。 @.成熟社会におけるリーダーシップ 日本経済が低迷するなかで、従業員一人ひとりの力を企業の原動力とし好業績を維持し続け、地域住民からも愛されている企業の経営者達の考え方、行動を紹介いただきました。 A.たくましい青年経済人とは 市民一人ひとりのいきがいや仕事のやりがいを重視し、個々が成長できるよう率先して行動する、たくましい青年経済人についてお話いただきました。 W.トークセッション「札幌を牽引する、たくましい青年経済人とは」 3名のパネリストの方に、たくましい青年経済人として地域を牽引してきた経験から培った行動理念や、自己成長の必要性、これからの時代を生き抜くビジョンについてディスカッションしていただきました。 @.リーダーとして大切にしていること 企業の経営理念やご自身が経済活動を営むうえで大切にしているポイントを、会社の紹介を交えてお話しいただきました。 A.一人ひとりの仕事のやりがいや、自己成長をもたらす環境づくり 従業員一人ひとりが、仕事へのやりがいを感じ、個々が能力向上を図ることに幸せを感じてもらうために、リーダーが、企業において行っている具体的な手法についてお話しいただきました。 B.ひとを幸せにするためのビジョン それぞれのリーダーが、従業員のモチベーションを高めるために、どのようなビジョンを抱いているのかをお話しいただきました。 X.エンディング映像 たくましい青年経済人がまちに増えることにより、魅力あふれる札幌となることを映像にてお伝えしました。 Eたくましい青年経済人育成教室(参考資料07) (一社)札幌青年会議所の運動として、「ひとを幸せにする気概をもって行動し、地域を牽引する人材」を育成する運動をより広く展開するために開催いたしました。八月「たくましい青年経済人育成」例会時に作成した委員会プレゼンテーションを用いて、ひとを幸せにする気概をもって行動する人材の必要性をお伝えしました。また、従業員が仕事にやりがいをもち、成長を促すために必要な考えや行動を、八月「たくましい青年経済人育成」例会のパネリストとしてご登壇いただいた札幌の経済人に講師としてご協力をいただき、経験や具体例を交えた講演をしていただきました。 T.開催内容(参考資料06) @.趣旨説明 たくましい青年経済人育成教室について開催の背景と趣旨をご説明します。 A.たくましい青年経済人育成プレゼンテーション 経済環境の変化および人口減少による経済活動への影響、従業員一人ひとりの仕事のやりがいや、成長を促すことで組織を成長に導いているリーダーの考えや行動についてプレゼンテーションを行いました。 B.たくましい青年経済人による講演 企業の経営理念やご自身が経済活動を営むうえで大切にしているポイントを、会社の紹介を交えてお話しいただきました。また、従業員一人ひとりが、仕事へのやりがいを感じ、個々が能力向上を図ることに幸せを感じてもらうために、リーダーが、企業において行っている具体的な手法についてお話しいただきました。 U.開催状況
F八月例会およびたくましい青年経済人育成教室参加者からのアンケート集計 例会および教室参加者を対象にアンケートを実施いたしました。より今後の活動に活かせるようにアンケート集計結果について考察を行いました。(参考資料11) (4)成果 八月「たくましい青年経済人育成」例会、そしてたくましい青年経済人育成教室を経て、市民の意識を変革する成果を得ることができました。成長社会から成熟社会への時代変化に生じている社会状況を紹介することにより、参加者に札幌の社会状況を認識していただくことができました。そして、基調講演とトークセッション行うことによって、ひとを幸せにする気概をもって地域を牽引するためにリーダーが取るべき行動を明らかにし、参加者にその重要性を考えていただく機会となりました。また、この運動をさらに広く発信するために、たくましい青年経済人育成教室を、責任世代が多く集う経済団体、そして次代を担う人材が集まる大学にて開催し、「ひとを幸せにする気概をもって行動し、地域を牽引する人材」を育成する運動を展開いたしました。 (5)まとめ これまで私たちは、ひとを幸せにする気概をもって地域を牽引する人材をたくましい青年経済人と定義づけ、成熟社会においてどのような行動を図ることが、経済成長へつなげることができるかという課題に取り組み、運動を展開してまいりました。たしかに、ひとが社会において住み暮らすためには、ものの豊かさは欠かすことはできません。なぜならば、労働に対する対価が正当に支払わなければ、日常生活を送ることはもちろんのこと、働くことへのモチベーションの根幹を脆弱化させるおそれがあるためです。しかし、地域のあらゆる分野や立場にいるリーダーが、ひとに心の豊かさをもたらすよう行動することは、いかなる経済環境の変化にあろうと実践できることであると考えます。長きにわたる経済不況や社会保障制度の疲弊によって、今を生きる人々は、日々不安を抱えながら生きています。これからは、かつての成長時代に謳歌した物質的な豊かさに固執せず、ひとり一人がもつ個性や能力を最大限に発揮し、モチベーションを高め、精神的な満足度を高めることによって得られる心の豊かさを生きる支えとして重視する時代傾向はいっそう強まると考えます。そのために、リーダーが、心の豊かさをひとりでも多くのひとびとに提供できるよう行動することが急務です。この運動が、札幌のリーダー、そして次代のリーダーとして、ひとを幸せにする気概をもって行動する人材へと成長する第一歩となったと確信します。 |
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2. |
特記事項 |
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たくましい青年経済人育成教室では、参加者より「人を幸せにする」といった切り口でのセミナーは新鮮であり、今後もたくましい青年経済人育成教室と同様の研修機会を希望する声が多くあったことから、メンバーも参加ができるよう呼びかけをするなど、より広く発信する工夫が必要でした。 |
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3. |
公益性の有無 |
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なし |
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第11回三役常任理事会 |
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開催日 |
2014年 |
11月 |
11日 |
(火曜日) |
報告 |
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意見 1: |
事業概要1.(2)目的の記載を、たくましい青年経済人を育成するための調査研究・報告に沿った記載にしてください。 |
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意見 2: |
たくましい青年経済人育成教室へメンバーも参加ができるように呼びかけが必要だったのではないでしょうか。 |
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意見 3: |
たくましい青年経済人育成教室の講演内容がわかるような資料を追加してください。 |
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第11回理事会 |
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開催日 |
2014年 |
11月 |
18日 |
(火曜日) |
報告 |
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意見 1: |
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種 別 |
資 料 名 |
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1 |
電子 |
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2 |
電子 |
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3 |
電子 |
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4 |
電子 |
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5 |
電子 |
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6 |
電子 |
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7 |
電子 |
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8 |
電子 |
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9 |
電子 |
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10 |
電子 |
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11 |
電子 |
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12 |
電子 |
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13 |
電子 |
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14 |
電子 |