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(一社)札幌青年会議所 2014年度 四月「札幌の魅力発信」例会開催報告(案)の件 |
審議 |
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● |
ファイル名 |
: |
6R-MIRY-F-1 |
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● |
事業名 |
: |
(一社)札幌青年会議所 2014年度 四月「札幌の魅力発信」例会開催報告 |
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● |
室名 |
: |
まちの魅力創造室 |
● |
委員会名 |
: |
札幌の魅力発信委員会 |
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● |
専務理事 |
: |
専務理事 |
: |
佐々木 和也 |
● |
確認日 |
: |
2014年 6月20日 |
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● |
コンプライアンス |
: |
専務理事 |
: |
佐々木 和也 |
● |
確認日 |
: |
2014年 6月20日 |
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● |
決 算 |
: |
常務理事 |
: |
赤地 勇己 |
● |
確認日 |
: |
2014年 6月20日 |
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● |
公益目的 |
: |
常務理事 |
: |
赤地 勇己 |
● |
確認日 |
: |
2014年 6月20日 |
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● |
担当役職・役員名 |
: |
副理事長 |
: |
奥山 倫行 |
● |
確認日 |
: |
2014年 6月19日 |
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● |
担当役職・役員名 |
: |
常任理事 |
: |
神代 晃嗣 |
● |
確認日 |
: |
2014年 6月19日 |
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● |
委員長名 |
: |
委員長 |
: |
伊藤 龍平 |
● |
確認日 |
: |
2014年 6月19日 |
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● |
作成者役職・氏名 |
: |
副委員長 |
: |
山本 兼靖 |
● |
作成日時 |
: |
2014年 6月19日 |
トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/参考資料/事業決算書
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1. |
事業実施に至る背景 |
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札幌は豊かな資源や自然と共存した独自の都市機能などにより、国内有数の魅力的なまちとして高く評価されています。そして高度経済成長期には、人口の増加や市域の拡がりなど、北海道の中心都市として急速な都市化が進みました。一方で、地域ごとに進められた都市機能の開発は、地域により年齢構成などの人口動態が異なり、少子化や高齢化などの問題が重なることで、地域におけるコミュニティの衰退による地域力の低下など新たな問題を生じています。札幌には世界が着目する魅力が、そして札幌に暮らしている私たち自身が気づいていない多くの魅力があります。今後も札幌が魅力的なまちとして発展し続けるためには、札幌が有する人材を磨き上げ、魅力を有効活用していく必要があると考えます。 |
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2. |
参加対象者及び人数 |
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137名 対内参加者: 正会員 137名 (出席率 79.65%) |
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3. |
事業目的 (対外) |
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なし |
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4. |
事業目的 (対内) |
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地域に潜在するさまざまな「ひと」の力に着目し、新たなまちの魅力を生み出す意識を高めます。 |
トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/参考資料/事業決算書
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1. |
実施日時 |
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2014年4月15日(火) 19:16〜21:00 |
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2. |
実施場所・会場 |
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札幌コンベンションセンター 小ホール 札幌市白石区東札幌6条1丁目1−1 |
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3. |
決算・予算総額 |
決算総額¥115,700 予算総額¥119,170 |
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4. |
外部協力者・協力種別・お礼状発送状況 |
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福津 京子(ふくつ きょうこ)氏 札幌人図鑑(取材協力・インタビュアー) |
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5. |
対外配布資料の有無 |
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なし |
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6. |
公益性の有無 |
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なし |
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7. |
事業実施内容 |
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(1)開催当日の進行内容 @オープニング映像 札幌の食資源、自然環境、整備された都市機能などを紹介するとともに、札幌のひとを複数紹介し、本例会の趣旨がわかる映像を放映しました。 A札幌人図鑑公開収録 札幌JCメンバーのJC以外の活動にスポットをあて、札幌人図鑑の公開収録を行いました。札幌人図鑑のインタビュアーである福津京子氏のご協力をいただき、予め決めていた6名の候補者のなかから、抽選により3名の札幌JCメンバーの収録を行いました。 B委員会発表 T.「ひと」と「ひと」、「ひと」と「地域」がつながることで新たな付加価値が生まれ、札幌の新しい魅力として強い発信力をもつこと、そして発信した多くの魅力に惹きつけられた、たくさんの人々が訪れる夢あふれる札幌の未来像をプレゼンテーションにて示しました。 U.札幌の未来像を実現するために、一人の縁から始まり、その縁がつながり、大きな輪となるイメージをドラマ仕立ての映像で表現するとともに、委員会プレゼンテーションにて示しました。 C十月特別事業の名称発表 十月特別事業の名称が「SAPP‿RO AWARD 〜サッポロスマイル アワード〜」に決定したことを映像にて発表するとともに、応援コメントを映像により放映しました。その後、十月特別事業の名称が、札幌青年会議所「十月特別事業大綱」と札幌市「サッポロスマイル」との融合であることを示し、まちの魅力創造室メンバーが壇上に上がり、全員で「SAPP‿RO AWARD 〜サッポロスマイル アワード〜」へご協力いただくお願いをしました。 (2)事業の流れ 2014年 1月28日 第1回理事会協議上程 2月10日 インタビュアー 福津 京子 氏との打合せ 2月25日 第2回理事会審議上程 3月 6日 HOT・MAIL配信 3月17日 収録候補者 大沢 臣爾 君 事前打合せ実施 3月20日 収録候補者 昆野 幸洋 君 事前打合せ実施 3月25日 収録候補者 池田 真士 君 事前打合せ実施 3月27日 収録候補者 中目 雄介 君 事前打合せ実施 3月31日 収録候補者 松ア 孝弘 君 事前打合せ実施 収録候補者 氏家 なを 君 事前打合せ実施 4月 1日 メールマガジン第4号にて札幌人図鑑公開収録候補者6名を報告 4月15日 実施 4月19日 公開収録者 氏家 なを 君 札幌人図鑑に掲載 4月20日 公開収録者 中目 雄介 君 札幌人図鑑に掲載 4月21日 公開収録者 松ア 孝弘 君 札幌人図鑑に掲載 4月22日 後日収録者 池田 真士 君 札幌人図鑑に掲載 4月23日 後日収録者 昆野 幸洋 君 札幌人図鑑に掲載 4月24日 後日収録者 大沢 臣爾 君 札幌人図鑑に掲載 6月24日 第6回理事会報告上程 (3)当日のスケジュール 19:40 開会前アナウンス 19:46 四月「札幌の魅力発信」例会開会 19:47 オープニング映像 19:50 インタビュアー入場 19:50 インタビュアー自己紹介 福津 京子 氏 19:54 公開収録者1人目抽選 19:55 札幌人図鑑公開収録1人目 氏家 なを 君 20:09 公開収録者2人目抽選 20:10 札幌人図鑑公開収録2人目 松ア 孝弘 君 20:20 公開収録者3人目抽選 20:21 札幌人図鑑公開収録3人目 中目 雄介 君 20:32 インタビュアー 福津 京子 氏よりご挨拶 20:35 インタビュアー退場 20:36 委員会発表 20:56 十月特別事業の名称発表 21:00 四月「札幌の魅力発信」例会閉会 |
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8. |
開催目的の実現と成果 |
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(1)オープニング映像で魅力的な「ひと」も札幌の資源であることを発信することで、メンバーの意識を札幌の「ひと」へ向けることができました。 (2)札幌人図鑑公開収録と委員会発表で、近くにいるのに意外と知らないメンバーの魅力を紹介し、地域にはさまざまな「ひと」が潜在することを発表することで、「ひと」の力に着目し、新たなまちの魅力を生み出す必要性を感じていただくことができました。 (3)委員会発表で、「ひと」の魅力のつながりが大きな輪となって地域の魅力となることを発信し、「ひと」に着目したまちづくりについて考える必要性を感じていただくことができました。 |
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9. |
運営上の問題点 |
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(1)会場内の準備ができてから、会場内への誘導に時間がかかってしまいました。 (2)委員会発表及び十月特別事業名称発表に予定より時間がかかり、アンケート記載の時間を十分に取ることができませんでした。 (3)十月特別事業名称発表で、室メンバーが壇上にあがって発信する場面では、室メンバーだけがSAPP‿RO AWARDに向けて頑張っていくかのような誤解を与えかねない設えとなってしまいました。 |
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10. |
次年度への引継ぎ事項 |
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(1)会場内へ誘導する際は、例会案内時や受付時に各委員会へ事前周知をして、スムーズな進行ができるようにご協力いただく必要があります。 (2)委員会発表は、想いが募り予定よりも長くなる可能性があるので、余裕をもった時間配分をする必要があります。 (3)複数のメンバーが登壇して発信する際には、伝えるべきことが誤解を招かずに伝わるような工夫をする必要があります。 |
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11. |
委員長所見 |
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札幌人図鑑の公開収録を通じて、札幌JC現役メンバーの魅力を楽しみながら感じていただくことのできた例会であったと思います。また、2つの例会を合わせて3時間という長時間の開催でありましたが、四月「札幌の未来創造」例会との棲み分けを図ることで、違った視点からまちづくりの重要性を感じていただけたものと考えております。アンケート結果からも、「ひと」が主体となるまちづくり運動の大切さも同時に感じていただけたことがわかります。ご協力くださいましたインタビュアーで札幌人図鑑の福津京子様、メンバーの皆さまに深く感謝を申し上げます。 今回は、対内例会として身近にいる札幌JCメンバーの魅力を感じていただきましたが、十月特別事業 SAPP‿RO AWARD 〜サッポロスマイル アワード〜 は、さまざまな分野で活動している「ひと」を発掘、表彰する舞台として展開し、札幌に関連する「ひと」の魅力を感じていただきます。受賞者たちがもつビジョンや活動に共感した市民の輪を拡げることで札幌の魅力を高め、札幌内外へ発信してまいりますので、十月特別事業へ向けて引き続きメンバーの皆さまのご協力をお願いいたします。 |
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12. |
追記事項 |
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(1)当日抽選から外れた3名は、後日収録し、当日収録した3名とともに6日連続で札幌人図鑑に掲載 していただきました。 (2)インタビュアーとの事前打合せを、数を重ねて十分に行い、本例会の趣旨や時間配分をご理解いただいたことで、本例会の趣旨に則った時間どおりの進行をしていただくことができました。 (3)まちの魅力創造室の担当例会(四月「札幌の未来創造」例会と四月「札幌の魅力発信」例会)を同日開催とし、室合同で担当する十月特別事業と関連性をもたせることで、十月特別事業の意義を提示し、同事業に向けてLOMメンバーが能動的に取り組む意識を高めることができました。 (4)アンケート結果からもわかるとおり、「ひと」と「ひと」、「ひと」と「地域」がつながるためには、イベントの開催を始め、さまざまな方法を有機的に用いることが必要であると考えているひとが多いことを確認できました。 |
トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/参考資料/事業決算書
●電子資料 〔ご覧になる際は、資料名をクリックしてください〕
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資 料 名 |
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1 |
なし |
●配布資料・回覧資料
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種 別 |
資 料 名 |
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1 |
配布 |
なし |
トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/参考資料/事業決算書
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● |
第1回三役会 |
● |
開催日 |
2014年 |
1月 |
7日 |
(火曜日) |
協議 |
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意見 1: |
4.事業目的(対内)の記載が同日に開催される、四月「札幌の未来創造」例会の議案に類似しています。同日に開催される二つの例会ですが、事業目的はそれぞれ明確な違いがあるはずですので、違いが明確になるように内容を精査してください。 |
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対応 1: |
札幌の未来創造委員会と事業について協議し、4.事業目的(対内)を修正いたしました。 |
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意見 2: |
同日に開催される四月「札幌の未来創造」例会との差異が明確ではないように思われますので、設えに工夫ができないかを検討してください。 |
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対応 2: |
実際に札幌で活動する岩谷圭介氏の夢や希望にあふれる活動を知ることで、十月特別事業大綱に定める「ひと」をより強くイメージしていただく内容といたします。 |
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意見 3: |
参考資料03.委員会発表絵コンテ(案)ですが、どのような方向での委員会発表を行い、どのようなメッセージを伝えるのか、その方向性がわかるような資料に精度をあげてください。 |
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対応 3: |
参考資料02.オープニング映像絵コンテと参考資料03.委員会発表絵コンテを再考し内容を精査いたしました。 |
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意見 4: |
10.事業内容(5)十月特別事業に向けての役割分担の記載があり、参考資料04として資料が添付されています。現在の内容ですと十月特別事業の役割分担を発表するのがメインの例会のように思えてしまいますが、委員会発表はこのような事務的な連絡を行う場ではなく、事業目的を達成するために必要な内容を中心に構築していくべきだと考えますので、再考してください。 |
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対応 4: |
参考資料03.委員会発表絵コンテのなかで、十月特別事業の意義と目的が伝わる内容がメインとなるよう再考いたしました。 |
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意見 5: |
事業目的が達成されたか否かを十分に検証できる内容になるよう、アンケートの設問を今一度検討し直してください。また参加者の立場からすると、同日に開催される四月「札幌の未来創造」例会と2回アンケートを記載することは面倒に感じます。参加者の便宜を考え、アンケートへの記入を1回で済むような形式を採用できないか検討してください。 |
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対応 5: |
本例会終了時に四月「札幌の未来創造」例会のアンケートと纏めて記入をお願いすることとし、参考資料09.アンケート(案)を修正致しました。またその旨を13.特記事項(3)に記載させていただきました。 |
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意見 6: |
テーマに変更の可能性のあるSAPPORO AWARDの表記は用いないほうが良いと思いますので修正してください。 |
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対応 6: |
SAPPORO AWARDの表記を十月特別事業に修正いたしました。 |
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● |
第1回常任理事会 |
● |
開催日 |
2014年 |
1月 |
14日 |
(火曜日) |
協議 |
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意見 1: |
同日に開催する四月「札幌の未来創造」例会と事業内容が類似しているので、メンバーが十月特別事業を体感できる内容に検討してください。 |
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対応 1: |
十月特別事業のエントリー候補者の模擬プレゼンテーションを行い、メンバーが十月特別事業をよりイメージしていただけるよう、10.事業内容(2)開催当日の進行内容A十月特別事業模擬プレゼンテーションを変更いたしました。 |
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意見 2: |
10.事業内容(2)開催当日の進行内容B委員会発表が、十月特別事業につながる内容になるよう検討してください。 |
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対応 2: |
委員会発表で、参考資料03.委員会発表絵コンテ(案)の内容を、パワーポイントを用いることで、十月特別事業の役割を、よりメンバーにご理解いただける内容に変更いたしました。 |
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意見 3: |
5.外部協力者である岩谷圭介氏と福津京子氏にご協力いただく具体的な内容を記載してください。 |
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対応 3: |
5.外部協力者のお二人にご協力いただく具体的内容を参考資料07.十月特別事業模擬プレゼンテーション(案)に記載いたしました。 |
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意見 4: |
10.事業内容(5)役割分担は委員会発表のなかに記載されているので、削除してください。 |
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対応 4: |
10.事業内容(5)役割分担を削除し、委員会発表のなかで紹介いたします。 |
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意見 5: |
委員会発表絵コンテに記載の時間と事業内容の時間とがリンクしていないので修正してください。 |
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対応 5: |
参考資料03.委員会発表絵コンテ(案)に実際のスケジュールに沿った時間を記載いたしました。 |
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意見 6: |
予算資料の見積金額を4月に行われる消費税増税後の内容となっているか確認してください。 |
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対応 6: |
見積内容を増税後の内容に修正いたしました。但し、例会等会場費・会場設営費(横断幕・記念品を除く)に関しては、会場の方針が固まっていないため、現時点での見積といたします。 |
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● |
第1回理事会 |
● |
開催日 |
2014年 |
1月 |
28日 |
(火曜日) |
協議 |
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意見 1: |
十月特別事業の成功が最終的な目的になっているので、今後の運動につなげる内容の目的に修正してください。 |
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対応 1: |
事業要綱4.事業目的(対内)を、今後の運動へつなげていく内容に修正いたしました。 |
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意見 2: |
せっかく十月特別事業エントリー候補者がいるのであれば、四月例会には呼ばない方が良いと思います。 |
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対応 2: |
十月特別事業エントリー候補者を四月例会には呼ばないように内容を変更いたしました。 |
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意見 3: |
予算の予備費は1,000円単位となるように修正してください。 |
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対応 3: |
予算の予備費を1,000円単位となるように修正いたしました。 |
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意見 4: |
13.特記事項(5)の記載を、もう少し詳しい概要に触れた方が良いと思います。 |
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対応 4: |
13.特記事項(5)の記載を修正し、パネルディスカッションを聞きながら、アンケートの質問項目に考えて答えていただく内容に変更いたしました。 |
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意見 5: |
オカヤマアワードの受賞者や人間力大賞の受賞者をゲストに呼んでくる方が良いのではないか。 |
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対応 5: |
札幌人図鑑の福津京子氏に加え、オカヤマアワードの創設者をゲストに迎えることで、ひととひととのつながりが重要であることを認識していただきます。 |
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意見 6: |
模擬プレゼンテーションの内容を再考してください。 |
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対応 6: |
ゲストの変更にともない、模擬プレゼンテーションをパネルディスカッションに変更しました。 |
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意見 7: |
十月特別事業名称考案者の表彰は、十月特別事業が終わった後の十一月臨時総会のときが良いのではないか。 |
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対応 7: |
本例会では十月特別事業名称の発表のみとし、名称考案者の表彰は十一月臨時総会での実施といたします。 |
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● |
第2回三役会 |
● |
開催日 |
2014年 |
2月 |
4日 |
(火曜日) |
審議 |
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意見 1: |
オカヤマアワードを意識させる内容にならないように修正してください。 |
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対応 1: |
オカヤマアワード関係者をゲストに呼ぶのをやめ、札幌の「ひと」に意識を向けられる内容に修正いたしました。 |
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意見 2: |
十月特別事業の意味合いを薄める内容に修正してください。 |
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対応 2: |
十月特別事業をイメージさせるゲストから、札幌の「ひと」を意識できる外部協力者を迎える内容に変更いたしました。 |
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意見 3: |
「札幌の未来創造」例会と合わせて3時間あるので、メンバーが楽しめるような設えを検討してください。 |
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対応 3: |
メンバー参加型の要素を強くするとともに、オープニング映像と委員会発表の内容を修正いたしました。 |
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● |
第2回常任理事会 |
● |
開催日 |
2014年 |
2月 |
12日 |
(水曜日) |
審議 |
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意見 1: |
公開収録候補者の人数が適切か、今一度ご確認ください。 |
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対応 1: |
福津氏との打合せの結果、事前打合せの実効性を考慮し、候補者は6名とさせていただきました。 |
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意見 2: |
公開収録は1名ずつとなっておりますが、より参加者に興味を抱いていただくためにも、3名同時に行うこともできるのではないでしょうか。福津氏の意見を踏まえて検討してみてください。 |
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対応 2: |
福津氏との打合せの結果、1名ずつ進行することが最も適切な方法であるとのことでしたので、1名ずつ公開収録をする形にさせていただきました。 |
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意見 3: |
公開収録の対象者を、現役メンバー以外に拡げる方法もあると思いますので、改めて検討してみてください。 |
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対応 3: |
本例会の事業目的をより実効的なものとするためには、身近なところに魅力的なひとがいることを知っていただく必要がありますので、現役メンバーといたします。 |
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意見 4: |
背景の後半部分は不要だと思いますので、再考してください。 |
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対応 4: |
背景を再考し、ご指摘いただいた内容に修正いたしました。 |
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意見 5: |
4.事業目的(対内)(2)「十月特別事業の目的と意味合いへの理解を深め、機運を高めていただきます。」との記載がありますが、目的を達成するための内容を充実させてください。 |
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対応 5: |
事業目的(対内)(1)「地域に潜在するさまざまな『ひと』の力に着目し、新たなまちの魅力を生み出す意識を高めます。」の目的達成に向けて事業を構築することで、事業目的(対内)(2)も満たすと考え、事業目的(対内)(2)は削除いたしました。 |
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意見 6: |
参考資料03.委員会発表絵コンテのドラマの部分を充実させてください。 |
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対応 6: |
参考資料03.委員会発表絵コンテの内容について、ドラマの部分を更新いたしました。 |
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意見 7: |
事業概要 11.前年度からの引き継ぎ事項に「講師」の記載があるので修正してください。 |
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対応 7: |
「講師」の記載を「インタビュアー」に修正いたしました。 |
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意見 8: |
第2回三役会の意見に「ワクワク」という表現が入っておりますが、適切ではないので修正してください。 |
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対応 8: |
「ワクワク」という表現を「メンバーが楽しめる」という文言に修正いたしました。 |
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意見 9: |
インタビュアーの福津氏には、昨年ブルーアースで100万円を授与しているので、無償で協力していただくことができないか検討してください。 |
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対応 9: |
福津氏との打合せを行った結果、無償での対応は困難であるとのことでした。そのため、取材協力も含めて、予算書に記載の金額にてご検討いただければと思います。 |
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意見10: |
参考資料02.オープニング映像絵コンテに有名人からの応援メッセージがありますが、委員会発表の最後にある方が適していると思いますので、再考願います。 |
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対応10: |
応援メッセージをエンディングに移動し、オープニング映像を再考いたしました。 |
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意見11: |
名称発表の仕方を具体的に記載してください。 |
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対応11: |
10.事業内容(1)開催当日の進行内容Cに名称発表の方法を記載いたしました。 |
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意見12: |
資料の絵コンテに有名人の画像が入っているのは、コンプライアンス上、問題がありますので修正してください。 |
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対応12: |
有名人の画像をイメージに差し替えました。 |
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● |
第2回理事会 |
● |
開催日 |
2014年 |
2月 |
25日 |
(火曜日) |
審議 |
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意見 1: |
札幌人図鑑公開収録候補者を理事会で報告してください。 |
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対応 1: |
10.事業内容(2)事業の流れ 第3回理事会にて札幌人図鑑公開収録候補者を報告する旨、記載いたしました。 |
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● |
第6回三役会 |
● |
開催日 |
2014年 |
6月 |
3日 |
(火曜日) |
審議 (報告) |
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意見 1: |
SAPP‿RO AWARDが札幌に及ぼす影響を明確に提示すれば、例会の趣旨がより伝わったと思いますので、事業を構築するなかでしっかりと伝えられるようにしてください。 |
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対応 1: |
市民の皆さまにSAPP‿RO AWARDを通じて札幌にどのような影響を及ぼすかをしっかりと発信できるよう、工夫してまいります。 |
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意見 2: |
アンケート「Q13:十月特別事業のエントリー候補者となり得るような、このひとはすごいと思うひとに心当たりがあれば教えていただけますか。」の回答は個人名でもらうべきではないと思いますので、アンケート集計を検討してください。 |
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対応 2: |
参考資料03.四月「札幌魅力発信」例会 アンケートQ13については、個人名をご紹介いただく意図をもたせております。結果に関しては、個人名と「ひと」のイメージが混在しないように、記載を修正いたしました。 |
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意見 3: |
エンディングで室メンバーが壇上にあがって発信する場面がありましたが、室メンバーだけが十月特別事業に向けて頑張っていくかのような誤解を与えかねない設えだったのではないかと思いますので、次年度以降へ引き継げるようにしてください。 |
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対応 3: |
事業概要9.運営上の問題点(3)、10.次年度への引継事項(3)に次年度へ引き継ぐ内容として記載させていただきました。 |
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意見 4: |
12.追記事項(2)が、次年度への引き継ぎ事項のような文章になっているので、修正してください。 |
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対応 4: |
12.追記事項(2)の文章を精査し、本例会の成果を報告する内容に修正いたしました。 |
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● |
第6回常任理事会 |
● |
開催日 |
2014年 |
6月 |
17日 |
(火曜日) |
審議 (報告) |
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意見 1: |
参考資料10.ひとに着目した運動の必要性と参考資料11.骨子は不要なので削除してください。 |
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対応 1: |
参考資料10.ひとに着目した運動の必要性と参考資料11.骨子を削除いたしました。 |
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意見 2: |
「魅力あるひと」に出会う旅の映像が良かったので、どのような流れでつながっていったのかを、それぞれのプロフィールや活動期間も含めて資料に残してください。 |
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対応 2: |
参考資料12.「ひと」のつながりの資料を作成し、添付いたしました。 |
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意見 3: |
例会当日に配布したアンケートを添付してください。 |
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対応 3: |
参考資料13.例会当日アンケートを添付いたしました。 |
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意見 4: |
参考資料12.事業の様子の写真の解像度が低いので、解像度を上げてください。 |
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対応 4: |
上述の対応1にともない、参考資料12から参考資料10へ移行後、参考資料10.事業の様子の解像度を上げて修正しました。 |
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意見 5: |
事業概要8.開催目的の実現と成果(1)と(3)は言葉の重複が多いので精査してください。また、(2)と(4)は目的に沿った書き方になっていないので精査してください。 |
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対応 5: |
事業概要8.開催目的の実現と成果(1)と(3)の文言を精査いたしました。また、(2)を目的に沿った書き方になるよう精査いたしました。(4)については、目的に沿った内容ではありませんので、事業概要12.追記事項(4)へ移動し、文言を修正しました。 |
|
● |
第6回理事会 |
● |
開催日 |
2014年 |
6月 |
24日 |
(火曜日) |
審議 (報告) |
|
意見 1: |
|
|
対応 1: |
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トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/参考資料/事業決算書
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|
種 別 |
資 料 名 内 容 |
|
1 |
電子 |
|
|
2 |
電子 |
|
|
3 |
電子 |
|
|
4 |
電子 |
|
|
5 |
電子 |
|
|
6 |
電子 |
|
|
7 |
電子 |
|
|
8 |
電子 |
|
|
9 |
電子 |
|
|
10 |
電子 |
|
|
11 |
電子 |
|
|
12 |
電子 |
|
|
13 |
電子 |