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(一社)札幌青年会議所 2014年度 十月特別事業フォーラムの企画・運営(案)について |
協議 |
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● |
ファイル名 |
: |
6R-MIRA-K-1 |
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● |
事業名 |
: |
(一社)札幌青年会議所 2014年度 十月特別事業フォーラムの企画・運営(案) |
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● |
室名 |
: |
まちの魅力創造室 |
● |
委員会名 |
: |
札幌の未来創造委員会 |
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● |
専務理事 |
: |
専務理事 |
: |
佐々木 和也 |
● |
確認日 |
: |
2014年 6月20日 |
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● |
コンプライアンス |
: |
専務理事 |
: |
佐々木 和也 |
● |
確認日 |
: |
2014年 6月20日 |
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● |
予 算 |
: |
常務理事 |
: |
赤地 勇己 |
● |
確認日 |
: |
2014年 6月20日 |
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● |
公益目的 |
: |
常務理事 |
: |
赤地 勇己 |
● |
確認日 |
: |
2014年 6月20日 |
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● |
担当役職・役員名 |
: |
副理事長 |
: |
奥山 倫行 |
● |
確認日 |
: |
2014年 6月20日 |
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● |
担当役職・役員名 |
: |
常任理事 |
: |
神代 晃嗣 |
● |
確認日 |
: |
2014年 6月19日 |
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● |
委員長名 |
: |
委員長 |
: |
青山 竜太 |
● |
確認日 |
: |
2014年 6月19日 |
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● |
作成者役職・氏名 |
: |
副委員長 |
: |
福岡 裕一 |
● |
作成日時 |
: |
2014年 6月19日 |
トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/参考資料/事業予算
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1. |
事業実施に至る背景 |
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札幌は、魅力的な資源や独自の歴史をもち、人気の都市として知られていますが、少子化や高齢化の進行といった将来に影響を及ぼす課題も多く抱えています。少子化、高齢化により、人口減少が進行すると第3次産業に支えられている札幌の経済は大きな打撃を受けるだけではなく、地域での活動の担い手も少なくなることが見込まれるため地域力の低下にもつながると考えます。 愛する札幌をいつまでも笑顔と活力にあふれたまちとするためには、責任世代である私たち自身が夢にあふれた明確なビジョンを描き、行動することが重要であると考えます。夢と希望に満ちあふれた「ひと」の力は偉大であり、いつの時代も「ひと」の力が原動力となってまちの発展に結びついています。先行きが不安な今こそ夢をもつことの大切さ、素晴らしさを見つめ直し、行動に移していくことが必要であり、そのような魅力ある「ひと」を一人でも多く生み出し、「ひと」と「ひと」のつながりを増やし大きな力を生み出していくことが、重要であると考えます。 |
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2. |
参加対象者及び人数 |
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1,500名 対外参加者: 市民 1,327名 対内参加者: 正会員 172名 特別会員 1名 |
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3. |
事業目的 (対外) |
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夢をもって行動することの重要性を認識し、まちの未来の創造と発展に寄与する意識を喚起する。 |
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4. |
事業目的 (対内) |
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自身が夢と行動力があふれる「ひと」となり、まちの発展に寄与する大きな力となっていただく。 |
トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/参考資料/事業予算
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1. |
実施日時 |
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2014年10月 3日(金)18:00〜19:00 |
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2. |
実施場所・会場 |
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札幌市民ホール 大ホール 札幌市中央区北1条西1丁目 TEL 011−252−3700 |
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3. |
参加推進方法 |
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(1)一般社団法人札幌青年会議所ホームページ、facebookを活用し、広く市民に情報を発信いたします。 (2)各テレビ局、ラジオ局などの番組内で取り上げていただくなど、メディア媒体に協力を依頼し、広く市民に情報を発信いたします。 (3)各新聞社の紙面に掲載していただけるよう協力を依頼し、広く市民に情報を発信いたします。 (4)チラシやポスターを作成し、市役所や区役所などの官公庁、公共施設や学校などの多くの市民が出入りする場所を中心に掲載していただけるよう協力を依頼し、広く市民に情報を発信いたします。 (5)上記(1)〜(4)の広報活動について、実動はJC運動発信委員会にて行います。 |
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4. |
予算総額 |
¥6,000,000− |
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5. |
外部協力者・協力種別 |
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後援:札幌市(後援名義使用承諾済) :北海道テレビ放送株式会社(HTB) :札幌テレビ放送株式会社(STV) :北海道放送株式会社(HBC) :北海道文化放送株式会社(UHB) :株式会社テレビ北海道(TVh) :日本放送協会(NHK)札幌放送局 協力:アサヒ飲料株式会社 :北海道コカコーラボトリング株式会社 :サッポロビール株式会社 広報:札幌テレビ放送株式会社(STV)−ラジオ :北海道放送株式会社(HBC)−ラジオ :日本放送協会(NHK)札幌放送局−ラジオ :株式会社北海道新聞社 :読売新聞社 :株式会社毎日新聞社 :朝日新聞社 :株式会社エフエム北海道(Air’−G) :株式会社エフエムノースウェーブ |
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6. |
講師名 |
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【トークライブ出演者】 鈴井 亜由美 氏(株式会社クリエイティブオフィスキュー 代表取締役社長) ※交渉中 森崎 博之 氏(株式会社クリエイティブオフィスキュー 所属タレント) ※交渉中 【特別ゲスト】 大泉 洋 氏(株式会社クリエイティブオフィスキュー 所属タレント) ※交渉中 【コーディネーター】 総合司会であるHTBアナウンサーに依頼 ※交渉中 <選定理由> 鈴井 亜由美 氏 全国的な知名度を誇る大泉洋氏も所属する芸能事務所 CREATIVE OFFICE CUE 代表取締役社長。今や全国的な番組となったといっても過言ではない、「水曜どうでしょう」という番組に関しても道民の道民による道民のための番組を標榜し、北海道からのものづくり、北海道からの発信にこだわるなど、常に地元北海道を愛し、道民を楽しませたいといった信念、夢をもって活動を続け、着実に成果を残されています。これからもそのスタンスは変えず、北海道から無数の「きっかけ」を届けたいと公言しており、今後の活躍も大いに期待されます。会社設立20周年の節目の年に発刊した「CUEのキセキ」という書籍のなかでも紹介されていますが、ここにくるまでの道のりは相当に険しく、大変な苦労をされてきたようです。そのとき描いていた夢、これから描く夢についてその体験談を基にした話は参加者に大きな影響を与えてくれると確信いたします。 森崎 博之 氏 1996年、大学在籍中に演劇ユニット「TEAM NACS」を結成し、リーダーを務めています。演劇で多くの人を楽しませたいと夢を描き、作品の脚本・演出も自ら手がけ、率先して日々精力的に活動を続け、今や全国各地で公演を開催するほどの活躍をされています。また、個人としても北海道フードマイスターの資格も取得し、食育の大切さ、北海道の素晴らしさを講演会などでも発信するなど地元を愛し、地元のために活躍されている姿は多くの参加者の共感を生むと考えます。 大泉 洋 氏 学生時代に友人数人でTEAM NACSを結成し、多くの観衆を楽しませたいという夢をもって活動していたことが「水曜どうでしょう」という番組で実を結び、深夜番組にも関わらず高視聴率を得てその勢いは全国に飛躍しました。その後も勢いは衰えず、全国ネットのドラマや映画、歌手活動などマルチな才能を発揮し、今や多くの国民に知られる存在となりました。 そのような環境のなかでも地元である北海道・札幌に強い愛着をもち、地元ローカル番組にも力を注ぐ姿勢はまちのために行動する魅力ある「ひと」の鏡であります。 人気、実力ともに申し分なく、夢をもって成功し、行動し続ける大泉氏の話は参加者の意識を喚起するに十分値すると考えます。 |
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7. |
テーマ |
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SAPP‿RO AWARD 〜towards the future〜 ※フォーラム、授与式共通のタイトル・テーマといたします。 |
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8. |
対外配布資料の有無 |
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なし |
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9. |
公益性の有無 |
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(1)公益目的該当項目 19.地域社会の健全な発展を目的とする事業 (2)上記の目的を実現する事業実施において注力する点 19.参加者に夢をもって行動することの大切さを伝えて意識を喚起し、行動を起こしていただくようにつなげることでまちの発展に寄与する。 |
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10. |
事業内容 |
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(1)開催当日の進行内容 当事業は、夢をもち行動することの重要性を伝えるとともに、魅力あるひとたちとのつながりから新たな力が生まれることを感じていただきます。また、演出の一部を市民にも携わっていただき、一体感をもって一緒に事業を組み立てることでひととひとのつながりを感じていただくとともに自身の夢の実現につなげていただくようにいたします。 @第一部 十月特別事業フォーラム T.オープニングステージ 来場者への歓迎の意を表すとともに華やかさを演出するため、札幌・ジュニア・ジャズスクールの子どもたちに演奏していただきます。代表者に将来の夢を発表してもらったあと、夢に向かって日々努力している成果を披露していただくことで、事業への期待感を高めます。 U.理事長挨拶 一般社団法人札幌青年会議所 第63代理事長 池ア 潤 君 本フォーラムへの歓迎の意を表するとともに、フォーラムの意義を伝えていただきます。 V.オープニング映像 市民一人ひとりの夢と行動力が地域を動かし、発展につながる力であることを映像を用いて伝えます。 W.トークライブ 夢を描いて行動されている鈴井氏、森崎氏をお招きし、ご自身の体験を基にしたお話をしていただき、参加者に夢をもつことの重要性を認識し、行動につなげていただくためのきっかけといたします。また、ライブ内の一部に特別ゲストとして大泉氏にも参加いただき、夢をもつことの大切さがより来場者に伝わるようにご協力いただきます。 X.第一部クロージング 映像を用いて、夢と行動力をもった「ひと」こそが、明るい豊かな社会の実現に向かう原動力であることを認識した参加者に、当事者意識をもって未来へ向かって前進していただく意識を高めていただきます。制作に際しては、映像技術を学んでいる学生(北海道造形美術学院と交渉中)と協力し自身の夢と行動力に基づき制作した映像を放映いたします。 A第二部 十月特別事業授与式 (2)事業の流れ 2014年 1月 5日 企画立案 2014年 5月27日 第5回理事会 討議上程 2014年 6月 3日 会場打ち合わせ 2014年 6月 日 舞台演出打ち合わせ 2014年 6月24日 第6回理事会 協議上程 2014年 7月29日 第7回理事会 審議上程 2014年 8月21日 HOT・MAIL配信 2014年10月 3日 実施 2014年12月16日 第12回理事会 報告上程 (3)開催当日のスケジュール 17:15 受付開始 18:00 オープニングステージ開始 18:07 オープニングステージ終了 18:08 主催者代表挨拶 一般社団法人札幌青年会議所 第63代理事長 池ア 潤 君 18:11 第一部フォーラム開会 18:12 オープニング映像 18:15 トークライブ 18:57 第一部クロージング 19:00 第一部フォーラム閉会 19:15 第二部授与式開会 20:15 第二部授与式閉会 |
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11. |
前年度からの引継ぎ事項 |
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(1)事業当日、会場内において協力者に関する展示物や、協賛社に関するブースなどを設ける可能性も考えられますので、会場関係者とは事前に打ち合わせを済ませておき、トラブルがないように進めます。 (2)不特定多数の市民が出入りする事業であり、小さな問題でも大きなトラブルにつながる可能性もあるため、広報活動や、事前登録の際に想定される注意事項をしっかり周知するとともに回数も複数回行うなど、トラブルが起きないような対応をいたします。 |
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12. |
本年度の工夫と期待される効果 |
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札幌を代表する著名人に、夢をもって行動することの重要性を自身の体験を基に話していただくことで、参加者の意識変革を促し、自身も夢をもち、目標に向かって積極的に行動していただけるようにいたします。 |
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13. |
特記事項 |
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(1)広報計画に関しては札幌の魅力発信委員会が担当し、実作業を各委員会に依頼するようにいたします。 (2)出演者目当ての参加者がフォーラム終了時点で退席されないよう、出演者にも授与式にも携わっていただき、フォーラムだけで退席できないような進行にするなどの工夫を施し、十月特別事業のすべてのプログラムに参加いただくことでより深く事業目的を達成できるようにいたします。 (3)事業全体の演出を専門の会社に監督していただくことで、クオリティの高い事業を構築いたします。 (4)総合司会については、事業としての統一感を出すために、一部、二部をとおしてプロのアナウンサー(HTB)に務めていただきます。 (5)本フォーラムで夢をもつことの大切さを認識した参加者が、一体感をもって活動していく機運を高めるとともに、喚起した意識を継続してもち続けていただくツールとして日常でも使っていただけるようにエコバッグを作成し、参加者全員に配布いたします。エコバッグのデザインは、本事業の目的と札幌青年会議所の運動に共感していただけるデザインを志す学校の学生(北海道造形美術学院と交渉中)に依頼し、本事業の趣旨やイメージが伝わるようにいたします。 (6)成果を検証するためにアンケートを実施しますが、本事業の華やかな雰囲気を壊さないようにできるだけシンプルなものとし、まちの魅力創造室共通の方法で本事業の最も重要な部分である来場者の意識が喚起されたかを調査する方法のみに特化して実施いたします。 (7)第二部授与式にて受賞される方々にも席を用意し、フォーラムに参加いただくことでより深く夢をもって行動することの大切さを理解していただけるようにいたします。 |
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14. |
討議・協議・審議のポイント |
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(1)13.特記事項(5)エコバッグの配布について (2)13.特記事項(6)アンケートのスタイルについて |
トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/参考資料/事業予算
●電子資料 〔ご覧になる際は、資料名をクリックしてください〕
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電 子 資 料 名 |
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1 |
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2 |
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3 |
●配布資料・回覧資料
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種 別 |
資 料 名 内 容 |
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1 |
配布 |
なし |
トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/参考資料/事業予算
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● |
第5回三役会 |
● |
開催日 |
2014年 |
5月 |
13日 |
(火曜日) |
討議 |
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意見 1: |
事業要綱3.事業目的(対外)について、自らが主体となることが目的となるかを再考してください。 |
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対応 1: |
事業要綱3.事業目的(対外)を修正いたしました。 |
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意見 2: |
事業要綱4.事業目的(対内)について、夢と行動力が重要なので再考してください。 |
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対応 2: |
事業要綱4.事業目的(対内)を修正いたしました。 |
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意見 3: |
事業概要7.テーマは授与式と統一させる必要があると思いますので、検討のうえ、再考してください。また、主テーマとして「SAPP‿RO AWARD」はこの先変わらず必要ですので入れてください。 |
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対応 3: |
事業概要7.テーマを修正し、授与式と統一のテーマであることを明示いたしました。 |
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意見 4: |
大泉氏のもっていた夢についての資料が増えると、本事業との関わりがより明確になるので検討してください。 |
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対応 4: |
大泉氏のプロフィールを参考資料11として追加いたしました。 |
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意見 5: |
事業全体の演出は授与式と統一感をもったものにする必要があります。専門家への依頼を含めてどのように考えているかを明確にしてください。 |
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対応 5: |
事業概要13.特記事項(4)に専門家の力を借りて演出を行うことを予定している旨を明記いたしました。 |
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意見 6: |
事業概要10.事業内容(3)開催当日のスケジュールで、委員会発表が5分で予定されていますが、必要性を検討し時間配分や内容を再考してください。 |
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対応 6: |
必要なメッセージを端的かつ効果的に発表すべく、3分に変更させていただきました。 |
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● |
第5回常任理事会 |
● |
開催日 |
2014年 |
5月 |
20日 |
(火曜日) |
討議 |
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意見 1: |
事業概要3.参加推進方法について、委員会として考える推進方法を記載してください。 |
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対応 1: |
事業概要3.参加推進方法を精査し、委員会としての推進方法を記載いたしました。 |
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意見 2: |
事業概要5.外部協力者・協力種別について、協力の内容を詳細に記載してください。 |
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対応 2: |
事業概要5.外部協力者・協力種別について、協力の内容を追記いたしました。 |
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意見 3: |
事業概要9.公益性の有無(2)について、記載内容が不適切に感じますので再考してください。 |
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対応 3: |
事業概要9.公益性の有無(2)について、内容を精査し、修正いたしました。 |
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意見 4: |
事業概要10.事業内容(1)内で各部を構成と記載されていますが、講演は該当しないと思いますので修正してください。 |
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対応 4: |
事業概要10.事業内容(1)について内容を精査し、修正いたしました。 |
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意見 5: |
事業概要11.前年度からの引継ぎ事項について、記載している内容は本年4月に行われた事業で該当しないのではないでしょうか。 |
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対応 5: |
事業概要11.前年度からの引継ぎ事項について前年度の事業を対象に修正いたしました。 |
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● |
第5回理事会 |
● |
開催日 |
2014年 |
5月 |
27日 |
(火曜日) |
討議 |
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意見 1: |
事業概要10.事業内容(1)について、「随所に市民が自ら携わり」という表現がありますが、内容と一致するように再考してください。 |
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対応 1: |
事業概要10.事業内容(1)について、文言を精査し、修正いたしました。 |
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意見 2: |
市民にとってこのフォーラムはどういった立ち位置なのかを明確にしてください。 |
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対応 2: |
参考資料5.十月特別事業フォーラムフロー(案)2ページ目の効果部分を記載している個所に市民にとってのフォーラム開催の効果が一目で分かるように「期待する効果」という表現を追加いたしました。 |
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意見 3: |
講演でどのような話をしていただくのかを明確に記載してください。 |
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対応 3: |
事業概要6.講師名及び事業概要10.事業内容(1)@W.講演について、内容を精査し、修正いたしました。また、事業概要6.講師名の修正にともない、参考資料11.鈴井亜由美氏プロフィール(案)、参考資料12.森崎博之氏プロフィール(案)、参考資料14.佐藤のりゆき氏プロフィール(案)を、トークライブのトークテーマ内容候補として参考資料17.トークライブ トークテーマ内容候補(案)を追加いたしました。 |
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意見 4: |
次年度以降の事業継続を想定して予算の構築を考えてください。 |
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対応 4: |
予算書の内容を精査し、修正いたしました。 |
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意見 5: |
フォーラムで伝えたことが事業終了後に市民にどう伝播し、どう広がっていくのかを明確にしてください。 |
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対応 5: |
参考資料4.十月特別事業フォーラムの考え方(案)の最後の部分に4項目の文章を追記いたしました。 |
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● |
第6回三役会 |
● |
開催日 |
2014年 |
6月 |
3日 |
(火曜日) |
協議 |
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意見 1: |
上田市長にご出演いただく場面を検討してください。 |
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対応 1: |
上田市長には第二部授与式でご出演いただく予定で交渉を進めております。 |
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意見 2: |
事業概要13.特記事項(5)の缶バッジですが、必要性と効果に疑問があります。他の方法がないか今一度検討してください。 |
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対応 2: |
事業概要13.特記事項(5)を精査し、エコバッグに修正いたしました。また、参考資料15もエコバッグ選定理由(案)に修正いたしました。 |
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意見 3: |
事業計画収支予算書は授与式と合わせた総額にしてください。 |
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対応 3: |
事業計画収支予算書を授与式と合わせた総額のものに修正いたしました。 |
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意見 4: |
事業の構成を分かりやすくするために、サッポロスマイルアワード企画書を参考資料に添付してください。 |
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対応 4: |
参考資料17としてサッポロスマイルアワード企画書を追加いたしました。 |
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● |
第6回常任理事会 |
● |
開催日 |
2014年 |
6月 |
17日 |
(火曜日) |
協議 |
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意見 1: |
事業概要5.外部協力者・協力種別ですが、予算書に計上されていない項目もありますので整合性をもたせてください。 |
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対応 1: |
事業概要5.外部協力者・協力種別について予算とのバランスを見て内容を精査するとともに、第二部授与式議案と共通する部分であるため連携するように修正いたしました。 |
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意見 2: |
過去の経緯から、コーディネーターの佐藤のりゆき氏の人選に不安がありますので、今一度人選やトークライブの構成について検討してください。 |
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対応 2: |
コーディネーターの佐藤のりゆき氏を再検討した結果、コーディネーターは総合司会のHTBアナウンサーに務めていただくように修正いたしました。それにともない事業概要6.講師名を修正し、参考資料14.佐藤のりゆき氏プロフィール(案)を削除いたしました。 |
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意見 3: |
トークライブの詳細なシナリオを作成してください。 |
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対応 3: |
参考資料16.トークライブ トークテーマ内容候補(案)を修正し、参考資料16.トークライブシナリオ(案)として更新いたしました。 |
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意見 4: |
会場が大きいためライブカメラも必要だと思いますので検討してください。 |
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対応 4: |
予算に組み込んでいましたが、内容を予算書に記載いたしました。 |
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意見 5: |
会場の導線図、ステージ上の導線図、立ち位置の資料がありませんので添付してください。 |
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対応 5: |
会場の導線図、ステージ上の導線図、立ち位置の資料として参考資料20.会場レイアウト図及び導線図(案)を追加いたしました。 |
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意見 6: |
詳細な進行台本を作成してください。 |
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対応 6: |
詳細な進行台本として参考資料14.進行台本(案)を追加いたしました。 |
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意見 7: |
オープニング、エンディング映像の絵コンテを作成してください。 |
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対応 7: |
オープニング、エンディング映像の絵コンテとして参考資料18.オープニング映像(案)、参考資料19.クロージング映像(案)を追加いたしました。 |
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● |
第6回理事会 |
● |
開催日 |
2014年 |
6月 |
24日 |
(火曜日) |
協議 |
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意見 1: |
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対応 1: |
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● |
第7回三役会 |
● |
開催日 |
2014年 |
7月 |
8日 |
(火曜日) |
審議 |
|
意見 1: |
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|
対応 1: |
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● |
第7回常任理事会 |
● |
開催日 |
2014年 |
7月 |
15日 |
(火曜日) |
審議 |
|
意見 1: |
|
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対応 1: |
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● |
第7回理事会 |
● |
開催日 |
2014年 |
7月 |
29日 |
(火曜日) |
審議 |
|
意見 1: |
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|
対応 1: |
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トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/参考資料/事業予算
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種 別 |
資 料 名 内 容 |
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1 |
電子 |
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2 |
電子 |
|
|
3 |
電子 |
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4 |
電子 |
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5 |
電子 |
|
|
6 |
電子 |
|
|
7 |
電子 |
|
|
8 |
電子 |
|
|
9 |
電子 |
|
|
10 |
電子 |
|
|
11 |
電子 |
|
|
12 |
電子 |
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|
13 |
電子 |
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|
14 |
電子 |
|
|
15 |
電子 |
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|
16 |
電子 |
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|
17 |
電子 |
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|
18 |
電子 |
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19 |
電子 |
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20 |
電子 |