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(一社)札幌青年会議所 2014年度 四月「札幌の未来創造」例会開催報告(案)の件 |
審議 |
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ファイル名 |
: |
6R-MIRA-F-1 |
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● |
事業名 |
: |
(一社)札幌青年会議所□2014年度 四月「札幌の未来創造」例会開催報告(案) |
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室名 |
: |
まちの魅力創造室 |
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委員会名 |
: |
札幌の未来創造委員会 |
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● |
専務理事 |
: |
専務理事 |
: |
佐々木 和也 |
● |
確認日 |
: |
2014年 6月20日 |
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● |
コンプライアンス |
: |
専務理事 |
: |
佐々木 和也 |
● |
確認日 |
: |
2014年 6月20日 |
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● |
予 算 |
: |
常務理事 |
: |
赤地 勇己 |
● |
確認日 |
: |
2014年 6月20日 |
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● |
公益目的 |
: |
常務理事 |
: |
赤地 勇己 |
● |
確認日 |
: |
2014年 6月20日 |
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● |
担当役職・役員名 |
: |
副理事長 |
: |
奥山 倫行 |
● |
確認日 |
: |
2014年 6月20日 |
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● |
担当役職・役員名 |
: |
常任理事 |
: |
神代 晃嗣 |
● |
確認日 |
: |
2014年 6月19日 |
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● |
委員長名 |
: |
委員長 |
: |
青山 竜太 |
● |
確認日 |
: |
2014年 6月19日 |
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● |
作成者役職・氏名 |
: |
副委員長 |
: |
菊地 輝仙 |
● |
作成日時 |
: |
2014年 6月19日 |
トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/参考資料/事業決算
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1. |
事業実施に至る背景 |
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現在、私たちのまち札幌は、将来的な人口減少や高齢化など多くの課題を抱えており、このままの状況が続けば、経済の低迷や地域の活力低下を招くおそれがあります。こうした課題を抱えている状況を打破し、理想のまちを実現するためには、かつて先人たちが夢を描き、自らの責任で主体的に行動することによってまちの未来を切り拓いてきたように、夢と行動力をもった多くのひとの力が必要であります。そこで、市民の主体的な地域づくりと多文化共生を推進するとともに、多彩な芸術文化の創造によるまちづくりを実現しひとの活力がまちの魅力となり、多くの人々が行き交うまち札幌の創造につながります。 |
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2. |
参加対象者及び人数 |
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136名 対内参加者: 正会員 135名(出席率 78.95%) 特別会員 1名 |
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3. |
事業目的 (対外) |
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なし |
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4. |
事業目的 (対内) |
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ひとの魅力がもつ力に着目し、まちの未来を創造する意識を喚起いたします。 |
トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/参考資料/事業決算
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1. |
実施日時 |
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2014年 4月15日(火)18:00〜19:30 |
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2. |
実施場所・会場 |
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札幌コンベンションセンター 小ホール 札幌市白石区東札幌6条1丁目1−1 電話011−817−1010 |
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3. |
決算・予算総額 |
決算総額¥231,705 予算総額¥260,000 |
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4. |
外部協力者・協力種別・お礼状発送状況 |
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講師 大南 信也 氏 2014年 4月16日 お礼状発送 |
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5. |
対外配布資料の有無 |
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なし
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6. |
公益性の有無 |
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なし
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7. |
事業実施内容 |
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(1)開催当日の進行内容 @オープニング映像 札幌の現状及び課題を提示し、問題意識を喚起するとともに、ひとの力によるまちづくりの重要性を指摘し、講演へとつなげることができました。 A講演 大南氏が実践している「ひとをコンテンツにした創造地域づくり」についてご講演をいただきました。内容としては、大南氏が徳島県神山町でどのようにまちづくりを行ってきたのか、その結果まちはどのように変わったのかを中心にお話をいただきました。また、大南氏のまちづくりに対する考え方が札幌にどのように応用できるのかをお話しいただきました。 B質疑応答 参加者より質疑応答の時間を設けました。 C委員会プレゼンテーション 徳島県神山町の住民へのインタビューを中心とし、魅力的なひとがいるまちには、多くの魅力的なひとが集まることを実感していただき、札幌の豊かな自然・環境を活かしながら、夢と行動力をもって主体的に行動する意識の喚起へとつなげる内容の委員会プレゼンテーションを行いました。 Dアンケート実施 本例会の事業目的が達成されているかどうかについてアンケート調査をいたしました。 (2)事業の流れ 2013年11月 1日 企画立案 12月13日 会場打ち合わせ 12月18日 講師打ち合わせ 2014年 1月28日 第1回理事会 協議上程 2月 3日 講師打ち合わせ 2月25日 第2回理事会 審議上程 3月 7日 HOT・MAIL配信 3月10日 講師打ち合わせ 4月15日 実施 6月24日 第6回理事会 報告上程 (3)開催当日のスケジュール 17:30 受付開始 18:01 開会 18:02 国歌並びにJCソング斉唱 18:04 JCI Creed唱和 18:05 JCI Mission並びにJCI Vision唱和 18:06 JC宣言文朗読並びに綱領唱和 18:08 理事長挨拶 18:13 オープニング映像 18:17 講師入場 18:17 講演 19:16 質疑応答 19:20 講師退場 19:21 委員会プレゼンテーション 19:30 閉会 |
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8. |
開催目的の実現と成果 |
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(1)オープニング映像の視聴により、札幌の現状と課題を確認し、問題意識をもっていただくとともに、講師の話を聞き、NPO法人グリーンバレーの考え方・実績を紹介することで、まちの未来を創造するのは、夢と行動力をもった多くのひとの力であることを実感していただきました。 (2)講演において、NPO法人グリーンバレーの考え方を知るとともに、徳島県神山町におけるまちづくりの考え方が札幌のまちに応用できることを実感していただくことで、まちの未来を創造するイメージをもつことができました。 (3)委員会プレゼンテーションを視聴していただくことで、魅力的なひとがいるまちには、多くの魅力的なひとが集まることを実感していただき、夢と行動力をもって主体的に行動する意識の喚起へとつなげることができました。 |
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9. |
運営上の問題点 |
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(1)メディアに対し本例会への出席及び取材を働きかけ、十月特別事業の意義は理解していただいたものの、対内例会であることから、多くのメディア関係者から取材を遠慮されてしまいました。 (2)講師のピンマイクを控え室に忘れてしまい、講師入場時にピンマイクをつけることとなり、備品管理が不十分でした。 (3)会場の前方に空席のある場所ができてしまい、メンバーを適切な座席まで誘導することができませんでした。 |
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10. |
次年度への引継ぎ事項 |
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(1)メディアに対し協力を求める場合は、早期に担当者と連絡を取り依頼すること、例会に出席できなかったメディアに対しては、例会の内容・成果が分かる資料を配布するなど工夫が必要となります。 (2)備品管理については、備品担当者を作り、備品の所在・管理・使用を適切に行うことが必要となります。 (3)入会年度の古いメンバーを誘導担当とし、委員会単位でメンバーを前方の座席から座ってもらうなど適切な誘導をし、講師に失礼のないように対応することが必要となります。 |
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11. |
委員長所見 |
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当委員会では、四月「札幌の未来創造」例会開催にあたり、予定者段階から議論を深めてまいりました。十月特別事業を見据えながらも、札幌のまちの未来を創造するには、どのようなことが必要なのかということに多くの時間を費やしましたが、夢を描くことが何よりも大切だという答えを導きだした後は、より議論の場も活発になり、当委員会メンバーも夢を描くことの必要性を認識できたのではないかと感じております。また、LOMメンバーの皆様の意識を喚起する前に、例会を担当させていただく当委員会メンバーの意識を喚起することがなによりも必要だと考えておりましたので、例会当日に当委員会の全メンバーに出席いただけたことは、十月特別事業にもつながる確かな一歩になったのではないかと考えております。 四月「札幌の未来創造」例会の構築をとおして我々が学ばせていただいたことは、私たちが住み暮らす札幌というまちを輝かせるには、夢と行動力をもった多くのひとの力であるということでした。そうした魅力的なひとがいるまちには、より多くの魅力的なひとが集まり、多くの魅力的なひとの力によって、未来の札幌のかたちを創造できると考えます。 今後は、十月特別事業に向けて、多くの市民に「夢と行動力をもった多くのひとがまちの未来を創る」ということを認識いただき、メンバーの皆様には「自身が夢と行動力あふれるひと」となり大きな力となっていただけるよう、さらに事業の構築に務めてまいります。 最後に、ご出席いただきましたメンバーの皆様、講師の大南信也様に感謝を申し上げ、委員長所見とさせていただきます。 |
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12. |
追記事項 |
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(1)本例会の内容を編集した映像をグーグルドライブにアップし、当日参加できなかったメディア関係者にはグーグルドライブの映像と資料を届け、本例会の意義を伝えるとともに、十月特別事業にご出席いただけるよう働き掛けております。 (https://drive.google.com/file/d/0B6OU2rDT0ScdOVlMajNxazZfcVE/edit?usp=sharing) (2)まちの魅力創造室の担当例会(四月「札幌の未来創造」例会と四月「札幌の魅力発信」例会)を同日開催とし、室合同で担当する十月特別事業と関連性をもたせることで、十月特別事業の意義を提示し、同事業に向けてLOMメンバーが能動的に取り組む意識を高めることができました。 (3)参考資料4.アンケートのQ7(あなたがイメージする札幌の未来像はどのようなものですか)の回答結果を十月特別事業の映像等に組み込むことを予定しております。 |
トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/参考資料/事業決算
●電子資料 〔ご覧になる際は、資料名をクリックしてください〕
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電 子 資 料 名 |
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1 |
なし |
●配布資料・回覧資料
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種 別 |
資 料 名 内 容 |
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1 |
配布 |
なし |
トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/参考資料/事業決算
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● |
第1回三役会 |
● |
開催日 |
2014年 |
1月 |
7日 |
(火曜日) |
協議 |
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意見 1: |
講師のプロフィールや講演録を見ると対内だけの例会にするのは勿体ないように感じます。委員会発表の内容がもう少し明確になれば、事業目的との関連で対内だけの例会にする意味合いも理解できるかもしれませんが、現状だと明確ではありませんので、検討してください。 |
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対応 1: |
参考資料5.アンケート(案)を修正し、十月特別事業に向けてメンバーの意見を集約する内容とし、その旨を13.特記事項(1)に記載させていただきました。 |
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意見 2: |
同日に開催される四月「札幌の魅力発信」例会との差異が明確ではないように思われますので、設えに工夫ができないかを検討してください。 |
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対応 2: |
参考資料2.骨子(案)と参考資料3.委員会発表(案)の内容を修正し、四月「札幌の魅力発信」例会との差異を13.特記事項(2)に記載させていただきました。 |
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意見 3: |
事業目的が達成されたか否かを十分に検証できる内容にアンケートの設問を今一度検討し直してください。 |
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対応 3: |
参考資料5.アンケート(案)を修正し、事業目的が達成されたか否かを十分に検証できる内容にしました。 |
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意見 4: |
参加者の立場からすると、同日に開催される四月「札幌の魅力発信」例会と2回アンケートを記載することは面倒に感じます。参加者の便宜を考え、アンケートへの記入を1回で済むような形式を採用できないか検討してください。 |
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対応 4: |
四月「札幌の魅力発信」例会終了時にまとめて共通のアンケートへの記入をお願いすることとし、その旨を13.特記事項(3)に記載させていただきました。 |
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● |
第1回常任理事会 |
● |
開催日 |
2014年 |
1月 |
14日 |
(火曜日) |
協議 |
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意見 1: |
四月「札幌の魅力発信」例会と内容が類似しているので、工夫を検討してください。 |
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対応 1: |
参考資料3.委員会プレゼンテーション(案)の内容を修正し、講師が活性化させたまちの住民にインタビューした動画を盛り込むこととしました。 |
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意見 2: |
四月「札幌の魅力発信」例会との違いが分かる資料を作成してください。 |
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対応 2: |
参考資料2.骨子(案)を修正し、二つの例会の違いが分かるように記載しました。 |
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意見 3: |
四月「札幌の魅力発信」例会の流れを開催当日のスケジュールに記載してください。 |
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対応 3: |
10.事業内容(3)開催当日のスケジュールに、四月「札幌の魅力発信」例会の流れを記載しました。 |
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意見 4: |
アンケートが例会目的に沿った内容となるように検討してください。 |
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対応 4: |
参考資料5.アンケート(案)を修正し、例会目的を意識した質問事項を作成しました。 |
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意見 5: |
セレモニーを四月「札幌の魅力発信」例会と合同で実施する旨を特記事項に記載してください。 |
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対応 5: |
セレモニーを四月「札幌の魅力発信」例会と合同で実施する旨を13.特記事項(4)に記載しました。 |
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意見 6: |
事業実施に至る背景の2行目「もたらされる」という表現を再考してください。 |
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対応 6: |
1.事業実施に至る背景を修正し、活力低下を招くおそれがあるとの表現を記載しました。 |
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意見 7: |
事業目的が長く、何の意識を醸成するのか不明確なので、表現を再考してください。 |
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対応 7: |
4.事業目的(対内)を修正し、醸成という表現を削除しました。 |
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意見 8: |
講師選定理由が目的に沿っていないので、記載を検討してください。 |
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対応 8: |
6.講師名の講師選定理由を修正し、事業目的を意識した内容を記載しました。 |
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意見 9: |
見積書の金額について、消費税増税に対する対応を検討してください。 |
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対応 9: |
見積書の記載を修正しました。但し、まだ消費税増税後の金額が定まっていない支払先もあるので、審議の理事会までには明確にいたします。 |
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● |
第1回理事会 |
● |
開催日 |
2014年 |
1月 |
28日 |
(火曜日) |
協議 |
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意見 1: |
講師にどのような話をしてもらえば事業目的が達成できるのか検討してください。 |
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対応 1: |
6.講師名の講師選定理由及び10.事業内容(1)開催当日の進行内容を修正し、講師にどのような話をしてもらうのかを記載しました。 |
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意見 2: |
委員会の年間の事業の組み立てをどのようにしたいのかが分からないので、それが分かるような資料を付けてください。 |
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対応 2: |
参考資料2.骨子(案)の修正と、参考資料11.フロー(案)を作成し、委員会の年間の事業の組み立てを分かるように記載しました。 |
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意見 3: |
市民に夢と行動力をもったひとの力が必要という記載がありますが、何をもって市民が夢をもっていないといえるのか、裏付けとなる資料を付けてください。 |
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対応 3: |
資料として、参考資料12.札幌市民アンケート調査結果を作成しました。 |
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意見 4: |
例会を開催するに当たり、外部との連携ができないか検討してください。 |
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対応 4: |
参考資料10.協力依頼先メディア一覧(案)を作成し、メディアとの連携・協力関係を構築する旨を13.特記事項(5)に記載しました。 |
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意見 5: |
アンケートについて、LOMメンバーから意見を集約すべき内容と、自分たちで提示すべき内容を区別してアンケートを作成してください。 |
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対応 5: |
参考資料5.アンケート(案)を修正し、自分たちで提示すべき内容をアンケートから削除しました。 |
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意見 6: |
LOMメンバーが「夢と行動力をもとう」と感じられるような事業内容を検討してください。 |
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対応 6: |
10.事業内容(1)開催当日の進行内容の修正及び参考資料9.オープニング映像を作成し、徳島県神山町におけるまちづくりが札幌に応用できるのかを講師にお話しいただくことで、当事者意識をもつことが可能となり、「夢と行動力をもとう」と感じられるように工夫しました。 |
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意見 7: |
講師は徳島の方ですが、札幌とはまちの規模が違うので、この講師でなければ事業目的を達成できないのか今一度検討してください。 |
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対応 7: |
6.講師名の講師選定理由を修正し、大南氏でなければ事業目的を達成できない理由を記載しました。 |
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● |
第2回三役会 |
● |
開催日 |
2014年 |
2月 |
4日 |
(火曜日) |
審議 |
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意見 1: |
講師選定理由が長いので短くすることと、講師が適任であることが伝わるように精査してください。 |
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対応 1: |
6.講師名の講師選定理由を修正し、講師が適任であることが伝わるように修正し、短くしました。 |
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意見 2: |
事業内容の質疑応答を講演に盛り込むように記載してください。 |
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対応 2: |
10.事業内容(1)開催当時の進行内容を修正し、B質疑応答をA講演に盛り込み、記載しました。 |
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意見 3: |
第1回理事会意見3に対する対応が適切ではないので、資料の差し替えを検討してください。 |
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対応 3: |
札幌市民の意識を調査し、新たに参考資料12.調査研究資料(案)を作成いたしました。 |
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● |
第2回常任理事会 |
● |
開催日 |
2014年 |
2月 |
12日 |
(水曜日) |
審議 |
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意見 1: |
オープニング映像、委員会プレゼンテーションの内容を精査してください。 |
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対応 1: |
参考資料09.オープニング映像(案)、参考資料03.委員会プレゼンテーション(案)を修正し、内容をより具体化し、分かりやすく作成しました。 |
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意見 2: |
講師選定理由を精査し、講師が適任であることを説明してください。 |
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対応 2: |
6.講師名の講師選定理由を修正し、委員会の考え方に講師の考え方が合致し、十分な実績もあることから、委員会の考えを効果的にメンバーに伝えられ、講師として適任である旨を記載しました。 |
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意見 3: |
予算書がPDFで保存されているので、修正してください。 |
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対応 3: |
予算書(案)を修正し、ウェブ上で見ることができるように修正しました。 |
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意見 4: |
徳島県神山町の住民の声は、計画どおり収録することができるのでしょうか。 |
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対応 4: |
講師より、インタビューに応じていただける相応しい方をご紹介いただくことになっており、その旨を13.特記事項(6)に記載しました。 |
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意見 5: |
講師の60分の講演内容はどのようなものか分からないので、分かるように記載を検討してください。 |
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対応 5: |
参考資料13.講師選定理由補足(案)、10.事業内容(1)開催当日の進行内容を修正し、大南氏が徳島県神山町でどのようにまちづくりを行ってきたのか、その結果まちはどのように変わったのか、また、札幌に置き換えた場合はどのようなことが考えられるのかをお話しいただく旨記載しました。 |
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意見 6: |
フローと骨子の精度を上げてください。 |
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対応 6: |
参考資料02.骨子(案)を参考資料11.フロー(案)に統合したうえ、具体的に分かりやすく記載しました。 |
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意見 7: |
講演の中で札幌に置き換える個所について、説得力があるよう記載してください。 |
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対応 7: |
参考資料13.講師選定理由補足(案)、10.事業内容(1)開催当日の進行内容を修正し、神山町を札幌に置き換えた場合ご講話をいただくことを記載しました。 |
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意見 8: |
調査検証が不十分なので、さらに調査検証を行い、資料を作成してください。 |
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対応 8: |
札幌の現状などについてさらに調査検証を行い、参考資料12.調査研究資料(案)を修正し、内容を充実させました。 |
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意見 9: |
マスコミに関して、担当者レベルまで明らかにして資料を作成してください。 |
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対応 9: |
参考資料10.協力依頼先メディア一覧(案)を修正し、担当者・連絡先を明確にしました。 |
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● |
第6回三役会 |
● |
開催日 |
2014年 |
6月 |
3日 |
(火曜日) |
報告 |
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意見 1: |
8.開催目的の実現と成果(4)を追記事項に移動してください。 |
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対応 1: |
8.開催目的の実現と成果(4)を12.追記事項(2)に移動しました。 |
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意見 2: |
運営上の問題点のメディアに対する対応を明確にしてください。 |
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対応 2: |
本例会後、引き続き十月特別事業にご出席いただけるよう働き掛けていることを12.追記事項(1)に記載するとともに、参考資料8.ご連絡文書(メディア用)を作成しました。 |
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意見 3: |
アンケートQ7(あなたがイメージする札幌の未来像はどのようなものですか)を十月特別事業につなげられるよう工夫してください。 |
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対応 3: |
参考資料4.アンケートQ7の回答結果を十月特別事業の映像等に組み込む旨を12.追記事項(3)に記載しました。 |
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● |
第6回常任理事会 |
● |
開催日 |
2014年 |
6月 |
17日 |
(火曜日) |
報告 |
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意見 1: |
講師が入場時に自らピンマイクを付けていましたが、何か問題が発生したのであれば9.運営上の問題点に記載してください。 |
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対応 1: |
ピンマイクの管理が不十分であった旨を9.運営上の問題点(2)に記載し、合わせて10.次年度への引継ぎ事項(2)に記載しました。 |
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意見 2: |
アンケート結果の各項目に質問内容をすべて記載した上、考察を記載してください。 |
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対応 2: |
参考資料5.アンケート結果の各項目に質問内容を記載し、末尾に考察を記載しました。 |
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意見 3: |
会場の席の座らせ方がまばらであったので、運営上の問題点に記載してください。 |
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対応 3: |
会場内の誘導が不十分であった旨を9.運営上の問題点(3)に記載し、合わせて10.次年度への引継ぎ事項(3)に記載しました。 |
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● |
第6回理事会 |
● |
開催日 |
2014年 |
6月 |
24日 |
(火曜日) |
報告 |
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意見 1: |
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対応 1: |
トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/参考資料/事業決算
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種 別 |
資 料 名 内 容 |
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1 |
電子 |
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2 |
電子 |
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|
3 |
電子 |
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4 |
電子 |
|
|
5 |
電子 |
|
|
6 |
電子 |
|
|
7 |
電子 |
|
|
8 |
電子 |
|
|
9 |
電子 |