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(一社)札幌青年会議所 2014年度 五月「理事長杯ゴルフ大会」開催報告(案) |
審議 |
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ファイル名 |
: |
6R-HASS-F-1 |
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事業名 |
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(一社)札幌青年会議所 2014年度 五月「理事長杯ゴルフ大会」開催報告(案) |
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室名 |
: |
組織運営室 |
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委員会名 |
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JC運動発信委員会 |
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● |
専務理事 |
: |
専務理事 |
: |
佐々木 和也 |
● |
確認日 |
: |
2014年6月20日 |
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● |
コンプライアンス |
: |
専務理事 |
: |
佐々木 和也 |
● |
確認日 |
: |
2014年6月20日 |
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● |
決 算 |
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常務理事 |
: |
赤地 勇己 |
● |
確認日 |
: |
2014年6月20日 |
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● |
公益目的 |
: |
常務理事 |
: |
赤地 勇己 |
● |
確認日 |
: |
2014年6月20日 |
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● |
担当役職・役員名 |
: |
専務理事 |
: |
佐々木 和也 |
● |
確認日 |
: |
2014年6月19日 |
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● |
担当役職・役員名 |
: |
常務理事 |
: |
赤地 勇己 |
● |
確認日 |
: |
2014年6月19日 |
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● |
委員長名 |
: |
委員長 |
: |
三品 幸司 |
● |
確認日 |
: |
2014年6月19日 |
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作成者役職・氏名 |
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副委員長 |
: |
大沢 臣爾 |
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作成日時 |
: |
2014年6月19日 |
トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/参考資料/事業決算書
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1. |
事業実施に至る背景 |
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理事長杯ゴルフ大会は、1973年に理事長杯争奪親睦ゴルフ大会として始まり、1985年から現在の名称に変更され、三大例会と同様にシニアクラブ会員と現役メンバーが、ゴルフをとおして交流を深めることができる重要な事業のひとつです。現役メンバーが札幌青年会議所の歴史の大切さを理解し、次の世代につないでいくためにも、理事長杯ゴルフ大会での交流をとおして、シニアクラブ会員より多くの学びや気づきをいただき、親睦を深めることが必要です。 |
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2. |
参加対象者及び人数 |
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合計133名 (内訳) 正会員 計95名(プレー48名 懇親会から参加47名) シニアクラブ会員 計38名(プレー37名 懇親会から参加 1名) 参加者一覧 (参考)2013年度 合計118名(シニアクラブ会員33名 現役50名 懇親会から参加35名) 2012年度 合計107名(シニアクラブ会員37名 現役46名 懇親会から参加24名) |
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3. |
事業目的 (対外) |
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なし |
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4. |
事業目的 (対内) |
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シニアクラブ会員と現役メンバーの交流を促し、親睦を深めます。 |
トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/参考資料/事業決算書
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1. |
実施日時 |
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2014年 5月14日(水)11:30〜19:00 |
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2. |
実施場所・会場 |
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札幌国際カントリークラブ 島松コース 北海道北広島市島松49−5 TEL011−376−2221 |
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3. |
決算・予算総額 |
決算総額¥47,088− 予算総額¥50,000− |
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4. |
外部協力者・協力種別・お礼状発送状況 |
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5月15日にシニアクラブ会員38名へお礼状を発送いたしました。 公益社団法人日本青年会議所JCI NOTHING BUT NETSキャンペーンにチャリティとして12,803円の募金を頂戴し、寄付をいたしました。 |
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5. |
対外配布資料の有無 |
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なし |
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6. |
公益性の有無 |
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なし |
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7. |
事業実施内容 |
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(1)参加者の募集 @3月下旬までに事務局メーリングリストを活用し、シニアクラブ会員にご案内状を一斉に配信する とともに、過去3回に亘り参加されたシニアクラブ会員並びに2013年度ご卒業者には、別途郵 送でご案内状を送付いたしました。 A現役メンバーに対しては、3月28日(金)にHOT・MAILにて案内文書を送信し、委員会ごと に取り纏めを行いました。 (2)事前説明会 @4月21日(金)に、各委員会より委員長と事前に決めていただいた担当副委員長、もしくはゴル フに造詣の深いメンバー1名にご参加いただき、事前説明会を行いました。 A事前説明会では、アテンド時の注意事項及び当日の流れ、懇親会での立ち居振る舞いについて確認 するとともに、じゃがいもクラブに所属している現役メンバーより注意すべきゴルフマナーを説明 していただき、その後、委員会ごとに参加するメンバーに周知していただきました。 (3)シニアクラブ会員へのアテンド 全現役メンバーのご協力のもと、アテンドを希望されるシニアクラブ会員へ実施いたしました。そ の際に、各委員会にアテンドマニュアル(コースレイアウト含む)及びシニアクラブ会員のJC歴、 じゃがいもクラブの情報を配信し、車中での懇親を深めていただきました。 (4)競技方法 札幌国際カントリークラブ島松コース全27ホールを使用し、A−B、B−C、C−Aのコースの組 み合わせによる18ホールストロークプレーを予定しておりましたが、途中、雷雨によるゴルフクラブ側の中止の判断にともない、競技を中断することになり、スコアの判断はハーフラウンドでの集計とさせていだたきました。また、ダブルペリア方式(ダブルパーカット)、ハンディの上限は50とした「個人戦」を設定するとともに、各委員会上位3名のネットスコア(ハンディを引いた数字)にて競う「委員会対抗戦」を設定いたしました。 (5)開催までのスケジュール 2月19日 ゴルフ場と打合せ 2月25日 第2回理事会 協議上程 3月25日 第3回理事会 審議上程 3月28日 シニアクラブ会員へ開催案内状送付 HOT・MAILにて現役メンバーへ案内送信 4月21日 事前説明会 4月24日 ゴルフ場と打合せ 4月25日 シニアクラブ会員申込み締め切り 5月14日 実施 5月15日 お礼状をシニアクラブ会員へ発送 6月24日 第6回理事会 報告上程 (6)開催当日のスケジュール 9:00 集合 9:05 設営開始 10:00 リハーサル開始 10:00 現役メンバー集合(事前練習する方のみ) 11:00 リハーサル終了 11:05 三役、常任理事、委員長集合(シニアクラブ会員お出迎え説明) 11:30 事前練習終了(事前練習する方のみ) 11:30 受付開始(三役、常任理事、委員長お出迎え) 12:20 開会式 12:21 理事長挨拶 一般社団法人札幌青年会議所 第63代理事長 池ア 潤 君 12:22 競技説明 12:25 記念写真撮影 12:30 始球式 一般社団法人札幌青年会議所 第63代理事長 池ア 潤 君 2000年度ご卒業 第49代理事長 松下 直樹 先輩 12:40 スタート(A・B・Cコース 3ヶ所) 16:44 雷雨のため競技中止 18:03 懇親会及び表彰式開始 18:04 理事長挨拶 一般社団法人札幌青年会議所 第63代理事長 池ア 潤 君 18:06 シニアクラブ会員代表挨拶 1990年度ご卒業 大谷 直紀 先輩 18:10 乾杯 一般社団法人札幌青年会議所 直前理事長 竹原 慎雅 君 18:16 公益社団法人日本青年会議所 北海道地区協議会 第3回北海道JCフォーラム PR 18:20 六月「創立記念」例会 PR 18:22 会員拡大 PR 18:24 JCI NOTHING BUT NETSキャンペーンのご報告 18:35 ゴルフ大会各賞発表 18:58 一発締め 2000年度ご卒業 第49代理事長 松下 直樹 先輩 18:59 閉会 |
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8. |
開催目的の実現と成果 |
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(1)シニアクラブ会員と現役メンバーが、ゴルフというスポーツをとおして交流し、親睦を深めることが できました。 (2)シニアクラブ会員を現役メンバーがアテンドさせていただくことで、次の世代につながる貴重なお話 を伺うことができました。 (3)過去の理事長杯ゴルフ大会を振り返る映像を上映することで、懇親会前の待ち時間に、歴史と伝統を 振り返りつつ、親睦を深めていただくことができました。 (4)事前説明会を開催し、マナーや立ち居振る舞いについて現役メンバーに周知することで、現役メンバ ーが礼節をもってシニアクラブ会員と接することができ、親睦を深めることができました。 |
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9. |
運営上の問題点 |
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(1)懇親会などのタイムスケジュール変更にともなう設営に混乱が生じました。 (2)懇親会場では席割りを決めておりましたが、担当による誘導が不十分であったため、シニアクラブ会 員の誘導と着席に時間がかかる場面がありました。 (3)表彰式で受賞者をスクリーンに投影する際、受賞したシニアクラブ会員の表記を間違える場面がござ いました。 (4)案内状の送付する対象を、過去3年間に参加した方と前年度の卒業生のみとしたため、参加を希望し ている一部のシニアクラブ会員に案内状を郵送することができませんでした。その結果、その後の取 り纏め時の連絡においても対象者から漏れ、ご案内をすることができませんでした。 (5)懇親会時の設えについて、音声機材に不具合が生じたため、挨拶をいただく先輩及び司会が困惑する など進行に支障をきたす場面がございました。 (6)懇親会の司会進行について、リハーサル不足により、進行に支障をきたす場面がございました。 (7)懇親会にて話したことや面識のないシニアクラブ会員と席が一緒になる現役メンバーがおり、気まず い思いをする場面がありました。 |
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10. |
次年度への引継ぎ事項 |
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(1)天候の変化による競技の中断、中止の対応についても想定し、いかなる状況でもスムーズな運営がで きるように、判断と対応などについてのマニュアルを作成するなどの工夫が必要です。 (2)席割りについては、事前に座席表を把握した委員会メンバーを配置するとともに、座席表を会場に貼 り出すなど参加メンバーにも周知し、スムーズに着席を促せるように配慮をすることが必要です。ま た、テーブルにA−1など、ラウンド順を記載したスタンドを立てるなどの工夫が必要です。 (3)受賞者の表彰について、集計結果を入力しスクリーンに投影するなど当日準備するものについては、 投影前に厳重にチェックを行う必要があります。 (4)事務局メーリングリスト以外の参加推進方法について、対象者を過去の参加者と前年度に卒業された シニアクラブ会員だけではなく、より遡ってのご案内が必要です。これまでの参加推進方法を検証 し、創立記念例会の案内状と同封するなどの効果的な案内方法を検討する必要があります。 (5)音声機材に不具合が発生しないよう、マイクの音量と電池の残量などをチェックすることを含めた 事前の準備が必要です。 (6)懇親会の司会については、事前に入念な打ち合わせとリハーサルをし、スコアの発表には見やすい一 覧を事前に準備するなど、スムーズな進行ができるように担当委員会メンバーのサポートが必要で す。 (7)懇親会での配席については、話したことや面識のないシニアクラブ会員と席が一緒になることがない よう、配慮が必要です。 |
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11. |
委員長所見 |
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当委員会で、三大例会と同様にシニアクラブ会員と現役メンバーが交流できる理事長杯ゴルフ大会を担当させてただくにあたり、その歴史と伝統の重さをメンバー全員の胸にしっかりと刻み込み、入念な準備と打ち合わせを重ねて事業を実施いたしました。当日は、最終組がハーフを折り返したあたりで、雷雨によりゴルフ場のクローズの指示により中止となってしまい、懇親会前の待ち時間を楽しく過ごしていただければと、ハーフの終了時の途中経過を懇親会前に配布するなどの準備をしておりましたが、やむなく中止した設えもございました。しかし、過去の映像や写真を委員会メンバー総出で収集し、事前に編集した映像を懇親会前の待ち時間で上映させていただきましたところ、終始和やかな雰囲気のなか、シニアクラブ会員と現役メンバーの親睦を深めることに寄与できたと思い安堵しているところではございます。前述の荒天の影響で一時は懇親会の開始時間などで多少の混乱はあったものの、委員会メンバー一人ひとりが役割を全うし、全体をとおして円滑に運営できたと感じており、委員会メンバーには感謝しております。 結びになりますが、決して当委員会だけでこの例会を実施できたわけではなく、事前説明会にメンバーを講師として輩出していただいたじゃがいもクラブの皆様やアテンドなどで設営にご協力いただきました各委員会の皆様、企画段階より手とり足とりご指導をいただきました専務理事と常務理事、また、お忙しいところをご参加いただきましたシニアクラブ会員の皆様並びに現役メンバーの皆様に心より御礼申し上げます。誠にありがとうございました。 |
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12. |
追記事項 |
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(1)過去3回に亘り参加された歴代理事長には、専務理事より直接案内状をおもちいただきました。 (2)じゃがいもクラブ在籍のシニアクラブメンバーにお誘いの電話がけをいたしました。 (3)ゴルフ場のご配慮により、プレーフィーを3バック、4バックともに同一料金にしていただきまし た。 (4)公益社団法人日本青年会議所 グローバルネットワーク確立会議の事業であるJCI NOTHIN G BUT NETSキャンペーン(マラリア撲滅運動)を行い、チャリティとして12,803円 の募金を頂戴し、公益社団法人日本青年会議所JCI NOTHING BUT NETSキャンペ ーンに寄付することで、マラリア蔓延防止・撲滅運動の一助とすることができました。 (5)アサヒ飲料株式会社様より、協賛としてドリンク6ケースの提供をしていただきました。 (6)ハーフラウンドでのスコア集計を行い、配布準備をしておりましたが、雨天中止となったため、配布 することができませんでした。 (7)ゴルフ経験のない委員長が事業を担当した場合の注意する点や運営についての引き継ぎを記載いたし ました。 (8)雨天中止によりスコアの算出方法を急遽変更しました。表彰については、ハーフラウンド終了時点で のスコアをもとにダブルペリア方式で算出し、大波賞、小波賞についてはハーフを36に固定した形 で算出をいたしました。 |
トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/参考資料/事業決算書
●電子資料 〔ご覧になる際は、資料名をクリックしてください〕
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資 料 名 |
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1 |
なし |
●配布資料・回覧資料
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種 別 |
資 料 名 |
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1 |
配布 |
なし |
トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/参考資料/事業決算書
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● |
第2回三役会 |
● |
開催日 |
2014年 |
2月 |
4日 |
(火曜日) |
協議 |
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意見 1: |
アテンドについて、当日のプレーでの交流を深めるための事前コミュニケーションであることを踏まえた案内としてください。また、こちらからのアテンドをさせていただく意欲が伝わるような設えとシートベルトについての注意を呼び掛けてください。 |
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対応 1: |
アテンドについて、申し込み確認時にアテンドをさせていただくこととし、審議対象資料01.案内文(案)から、アテンドの希望についての記載を削除いたしました。また、アテンドは極力一緒にラウンドをする現役メンバーが行い、同時にシートベルト着用のお願いを参考資料09.アテンドの心得(案)に記載して修正いたしました。 |
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意見 2: |
参加対象者が毎回限られてきているので、ゴルフ場のマナーに反しない程度に、ゴルフをできない現役メンバーであっても全員に参加を促し、参加しやすい工夫をしてください。 |
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対応 2: |
ゴルフができないメンバーであっても参加を呼びかけ、事業概要3.参加推進方法(5)及び12.本年の工夫と期待される効果(3)に追記いたしました。 |
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意見 3: |
ゴルフ場での服装や懇親会会場でのマナーなど、昨年先輩から注意されたところを徹底的に改善してください。 |
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対応 3: |
参考資料03.引継事項参考(案)をふまえ、服装やマナーだけではなく、懇親会での振る舞いについても事前説明会にて周知し、委員会メンバーへ伝えていただくよう、13.特記事項(2)へ追記をいたしました。 |
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意見 4: |
事業概要7.テーマについて、絆はすぐに結ぶもので遠い未来に感じるため、「未来の絆」という表現について再考してください。 |
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対応 4: |
事業概要7.テーマについて、再考いたしました。 |
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意見 5: |
当日、担当委員会以外のメンバーに持ち場を与えるなどをして、シニアクラブメンバーからだらしなく見えないようにしてください。 |
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対応 5: |
会場と打ち合わせをして、当日、ゴルフプレーをしていないメンバーの待機場所を設け、懇親会の準備などを手伝ってもらうなどして、シニアクラブ会員からだらしなく見えないようにいたします。 |
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意見 6: |
予算書について不明瞭な点がありますので根拠を明示してください。 |
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対応 6: |
予算書について明確になるよう記載を改め、予算確認の際に見積書を添付いたしました。 |
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意見 7: |
審議対象資料01.案内文(案)について、全体的に丁寧な記載となるよう精査してください。 |
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対応 7: |
審議対象資料01.案内文(案)について、記載を丁寧に精査いたしました。 |
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意見 8: |
参考資料11.懇親会式次第(案)について、バランスが悪くみえるので体裁を精査してください。 |
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対応 8: |
参考資料11.懇親会式次第(案)について、体裁を精査いたしました。 |
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● |
第2回常任理事会 |
● |
開催日 |
2014年 |
2月 |
12日 |
(水曜日) |
協議 |
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意見 1: |
1.事業実施に至る背景について、誤解のない文言に修正してください。また、中盤からの文章をまとめ、文言の精査をしてください。 |
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対応 1: |
1.事業実施に至る背景について、指摘箇所を修正いたしました。 |
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意見 2: |
3.参加推進方法(5)について、文中のゴルフの硬いイメージを払拭しとの文言を削除してください。 |
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対応 2: |
3.参加推進方法(5)について、文中のゴルフの硬いイメージを払拭しとの文言を削除いたしました。 |
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意見 3: |
11.前年度からの引継ぎ事項(4)に担当者を備えてスムーズにとありますが、文言の記載を改めてください。 |
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対応 3: |
11.前年度からの引継ぎ事項(4)の文言を修正いたしました。また、参考資料17.進行台本(案)に写真撮影時の司会と当委員会メンバーの役割を反映いたしました。 |
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意見 4: |
11.前年度からの引継ぎ事項(5)に個人名をいれた席札などとありますが、などとはどのようなものを指すかを記載してください。 |
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対応 4: |
11.前年度からの引継ぎ事項(5)の文中にあります、などを削除して、席札のみといたしました。 |
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意見 5: |
11.前年度からの引継ぎ事項(6)について、札幌青年会議所のPRは、委員長以上の役職者が行うとありますが明確に記載してください。 |
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対応 5: |
11.前年度からの引継ぎ事項(6)について、札幌青年会議所のPRは、委員長が行う旨に記載を修正いたしました。 |
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意見 6: |
11.前年度からの引継ぎ事項(7)について、昨年度の報告議案の運営上の問題点及び次年度への引き継ぎ事項を確認して精査してください。 |
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対応 6: |
11.前年度からの引継ぎ事項(7)について、昨年度の口頭での発表で順位や表彰者が解りづらいと意見がでていましたのでと追記させていただきました。 |
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意見 7: |
11.前年度からの引継ぎ事項(8)の迅速に収集して確実に配布との文言を精査してください。 |
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対応 7: |
11.前年度からの引継ぎ事項(8)の迅速に収集して確実に配布との文言を、迅速に配布できるようにと修正いたしました。 |
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意見 8: |
12.本年度の工夫と期待される効果(2)と13.特記事項(1)が同じ意味合いなので、まとめて記載してください。 |
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対応 8: |
12.本年度の工夫と期待される効果(2)に集約して、13.特記事項(1)を削除いたしました。 |
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意見 9: |
12.本年度の工夫と期待される効果(3)のゴルフキャリア1年及び3年未満の現役メンバーを対象にとの文言を明確な表現に修正してください。 |
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対応 9: |
12.本年度の工夫と期待される効果(3)をゴルフキャリア3年未満の現役メンバーを対象にと記載を変更いたしました。 |
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意見10: |
当日の運営にじゃがいもクラブに所属している現役メンバーにご協力いただく旨を記載してください。 |
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対応10: |
13.特記事項(11)に、じゃがいもクラブに所属している現役メンバーにご協力をいただく旨を記載いたしました。 |
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意見11: |
審議対象資料1.案内文(案)を理事長の想いを踏まえて、2014年度の理事長杯ゴルフ大会の案内状に改めてください。 |
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対応11: |
審議対象資料1.案内文(案)を理事長の想いを踏まえて、2014年度の理事長杯ゴルフ大会の案内状に改めました。 |
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意見12: |
第2回三役会の意見1に先輩諸氏が嬉しく思うような設えとありますが、具体的ではありませんので記載を改めてください。 |
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対応12: |
第2回三役会の意見1に先輩諸氏が嬉しく思うような設えとの文言を、こちらからのアテンドをさせていただく意欲が伝わるような、と記載を修正いたしました。 |
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意見13: |
第2回三役会の意見2及び対応2について、3.参加推進方法に12.本年度の工夫と期待される効果の内容が反映されるように記載を改めて下さい。 |
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対応13: |
3.参加推進方法(6)に、理事長特別賞を設けゴルフプレー未経験者も参加対象となる旨を追記いたしました。 |
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意見14: |
第2回三役会の意見5について、当日持ち場がないメンバーとは設営しているメンバー以外のことでゴルフプレーをしていないメンバーのことです。意味合いが違うので記載を改めてください。 |
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対応14: |
第2回三役会の意見5について、当日、担当委員会以外のメンバーに持ち場を与えるなどをして、シニアクラブメンバーからだらしなく見えないようにしてください。と記載変更いたしました。また、それに伴い会場と打ち合わせをして、当日、ゴルフプレーをしていないメンバーには、懇親会の準備などを手伝ってもらうなど、と記載を変更いたしました。 |
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意見15: |
参考資料12.お礼状(案)について、宛名より理事長の名前が大きいので修正してください。 |
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対応15: |
参考資料12.お礼状(案)について、宛名及び理事長の名前のバランスを修正いたしました。 |
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意見16: |
参考資料15.事前説明会周知事項を閲覧し易いようにまとめたうえで、懇親会中の現役メンバーの立ち振る舞いについて禁止事項などを細かく記載してください。 |
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対応16: |
参考資料15.事前説明会周知事項を整理して、懇親会時の注意事項を記載いたしました。 |
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意見17: |
お出迎え時のことが毎年も問題になっていますので、参考資料を作成して立ち位置などもあわせて記載してください。 |
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対応17: |
シニアクラブ会員にたいして、お出迎え、お見送りマニュアル(案)を作成して、参考資料18.シニアクラブ会員お出迎え、お見送りマニュアル(案)として添付いたしました |
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● |
第2回理事会 |
● |
開催日 |
2014年 |
2月 |
25日 |
(火曜日) |
協議 |
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意見 1: |
事前説明会の内容について、ゴルフがわからない委員長であっても、事業について末端まで周知できるようにしてください。 |
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対応 1: |
事前説明会の出席者について、委員長のほか、ゴルフに詳しい担当副委員長もしくはメンバーに出席いただくこととし、10.事業内容(2)事前説明会@に記載いたしました。また、説明側にはじゃがいもクラブのメンバーにご協力いただくことをお願いし、Aに記載いたしました。 |
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意見 2: |
事前説明会の資料について、より見やすくなるよう精度を上げてください。 |
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対応 2: |
参考資料15.事前説明会周知事項(案)を精査いたしました。 |
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意見 3: |
目的の「交流を促進し」の部分について、今年の特色を絡めて議案に反映させてください。 |
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対応 3: |
プレー中の交流を促進する要素として、ラウンド中の途中経過として上位5名をハーフターンの折り返し時に発表することとし、12.本年の工夫と期待される効果(3)に追記いたしました。 |
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意見 4: |
11.前年度からの引継ぎ事項(5)について、記載が本年度の内容にあっていないので精査してください。 |
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対応 4: |
11.前年度からの引継ぎ事項(5)について、本年度の内容に沿うよう精査いたしました。 |
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意見 5: |
13.特記事項(8)について、懇親会場で放映するティーショットの映像を加工するのは時間がかかることや、パソコンの能力により映像のクォリティが左右されるので放映上の工夫をしてください。 |
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対応 5: |
ティーショットの映像について、編集せずにプレーヤーからそのまま放映することとし、13.特記事項(8)へ追記いたしました。 |
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意見 6: |
案内状に会員拡大のチラシなど(一社)札幌青年会議所の情報を同封することを検討してください。 |
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対応 6: |
担当常任理事、専務理事からシニアクラブ幹事長へ確認の上、対応いたします。 |
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意見 7: |
組み合わせについて、シニアクラブ会員の方で希望することが多く、例年同じ顔ぶれでプレーすることが多いので、親睦が深められるような対応をしてください。 |
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対応 7: |
シニアクラブ会員の要望を優先し、じゃがいもクラブにアドバイスをいただきながら考慮して組み合わせをすることとし、13.特記事項(3)へ記載いたしました。 |
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意見 8: |
理事長特別賞が参加推進につながるかどうか精査してください。 |
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対応 8: |
理事長特別賞については懇親を深められる要素とし、賞の内容を理事長に一番近いスコアの人といたしました。 |
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意見 9: |
多くのメンバーを動員するということは、マナーに対してのリスクが大きくなるので、現役メンバーに基本的なマナーを徹底させるようにしてください。 |
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対応 9: |
事前説明会にゴルフに精通したメンバーにご参加いただくほか、事前にメールマガジン特別号を配信することとし、10.事業内容(2)事前説明会及び(5)開催までのスケジュールへ記載いたしました。 |
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意見10: |
最初にプレーする組と最後にプレーする組の時間の差が大きいことから懇親会までの時間のつなぎが毎年苦労しているので、待ち時間を退屈させない工夫を考えてください。 |
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対応10: |
ティーショット及びゴルフプレー中の映像のほか、JCI NOTHING
BUT NETSキャンペーンの映像を流すなど、待ち時間を有意義に過ごせるよう、13.特記事項(8)へ記載いたしました。 |
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意見11: |
想定以上に早く来場される先輩が例年いらっしゃいますので、対応を検討してください。 |
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対応11: |
10:30より受付にメンバーを待機させることで早く来場される先輩へ受付の対応をいたします。 |
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● |
第3回三役会 |
● |
開催日 |
2014年 |
3月 |
4日 |
(火曜日) |
審議 |
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意見 1: |
11.前年度からの引継ぎ事項(3)について、食事に関してプレー前に説明することは適切ではないので再考してください。 |
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対応 1: |
食事に関してのご案内を、11.前年度からの引継ぎ事項(9)へ別途記載いたしました。 |
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意見 2: |
11.前年度からの引継ぎ事項(5)について、プレーを終えたシニアクラブ会員と、懇親会から合流する現役メンバーは温度差があると思われますので検討してください。 |
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対応 2: |
懇親会から参加いただくメンバーについては、シニアクラブ会員と面識のある現役メンバーが同席となるように配慮し、11.前年度からの引継ぎ事項(5)に追記いたしました。 |
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意見 3: |
13.特記事項(9)現役メンバーとシニアクラブ会員の記念品の差を教えてください。また必 要性があるかを検討してください。 |
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対応 3: |
現役メンバーとシニアクラブ会員の記念品の差をなくし、写真のみとしまして13.(9)の記載を改めました。 |
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意見 4: |
例年、先にラウンドを終えたシニアクラブ会員の待ち時間が問題になっているので、飽きさせない設えと待ち時間を少なくする工夫を考えてください。 |
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対応 4: |
JC運動発信委員会メンバーが、後半にスタートする組へプレーファーストを促すことで、待ち時間を極力少なくなるように配慮することを13.特記事項(8)並びに(14)に記載いたしました。 |
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第3回常任理事会 |
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開催日 |
2014年 |
3月 |
12日 |
(水曜日) |
審議 |
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意見 1: |
3.参加推進方法について、事務局のメーリングリストを活用して参加者を募るのであれば、それに則した参加対象者数としてください。 |
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対応 1: |
2.参加対象者及び人数について、事務局のメーリングリストの登録数に基づいて修正をいたしました。 |
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意見 2: |
参考資料10.記念品イメージ(案)について、説明が事業目的に則していないように感じられるので文章を精査してください。 |
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対応 2: |
参考資料10.記念品イメージ(案)について、記載を改めました。 |
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意見 3: |
11.前年度からの引継ぎ事項(5)の懇親会の配席について、プレーをした現役メンバーと懇親会から参加するメンバーでは温度差があると思われますので再考してください。 |
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対応 3: |
11.前年度からの引継ぎ事項(5)の懇親会の配席について、前方をプレーヤー、後方を懇親会から参加するメンバーといたしました。あわせて参考資料13.懇親会席イメージの記載を改めました。 |
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意見 4: |
11.前年度からの引継ぎ事項(5)について、配席の部分が本年度の工夫と効果にあたると思いますので、目的に則しているかを検討した上で対応してください。 |
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対応 4: |
11.前年度からの引継ぎ事項(5)について、配席を変更いたしましたので席札を用意する記載といたしました。 |
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意見 5: |
13.特記事項(8)の映像について、当日の撮影と準備という内容ではリスクがありますので、事前に準備できるもので対応するなど工夫をしてください。 |
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対応 5: |
過去の理事長杯ゴルフ大会の写真などを、事前に映像として編集して懇親会前に放映することとし、13.特記事項(8)に記載いたしました。 |
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意見 6: |
JCI NOTHING BUT NETSキャンペーンの募金について、集めた募金の届ける方法が、担当窓口への振込である場合、振込手数料がかかると思われますので確認して予算書へ反映してください。 |
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対応 6: |
JCI NOTHING BUT NETSキャンペーンの集めた募金の届け方法を確認し、振込手数料を予算へ計上いたしました。 |
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意見 7: |
個人利用分・茶屋や懇親会時の追加お飲み物代金について、各自負担になることを知らないシニアクラブ会員がいたので、周知徹底をしてください。 |
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対応 7: |
個人利用分・茶屋や懇親会時の追加お飲み物代金について、各自負担になることを受付時に伝えるほか、懇親会前、懇親会中にアナウンスをすることとし、13.特記事項(6)に記載いたしました。 |
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意見 8: |
参考資料18.シニアクラブ会員お出迎え、お見送りマニュアル(案)について現役メンバーの待機場所がロッカーとなっておりますが、適切ではないので再考してください。 |
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対応 8: |
現役メンバーは準備終了後すみやかにスタート室前に集合、待機することとし、参考資料18.シニアクラブ会員お出迎え、お見送りマニュアル(案)の文言及び図の記載を改めました。 |
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意見 9: |
三役、常任、委員長がシニアクラブ会員をお出迎えする際の待ち時間について再考してください。 |
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対応 9: |
準備の時間を考慮し、開会15分前にプレーの支度をしていただきます。その後の受付についてはJC運動発信委員会にて対応することとし、参考資料18.シニアクラブ会員お出迎え、お見送りマニュアル(案)に追記いたしました。 |
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意見10: |
参加対象者、予算書、参考予算書の人数、印刷物郵送人数など、登録料収入の人数と記念品の人数の整合性について再度見直してください。 |
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対応10: |
予算書及び参考予算書について見直しをいたしました。 |
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意見11: |
練習会は今年開催しないのでしょうか。 |
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対応11: |
ゴルフの練習は各自でしていただけると考え、今回は昨年の引き継ぎ事項を踏まえ、マナーや懇親会対応についての説明会を開催することといたします。 |
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第3回理事会 |
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開催日 |
2014年 |
3月 |
25日 |
(火曜日) |
審議 |
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意見 1: |
なし |
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対応 1: |
なし |
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第6回三役会 |
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開催日 |
2014年 |
6月 |
3日 |
(火曜日) |
審議 (報告) |
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意見 1: |
懇親会の配席で、話したことや面識のないシニアクラブ会員と一緒になり、懇親を図ることが難しい現役メンバーがおりましたので、対応を記載してください。 |
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対応 1: |
参考資料12.参考引き継ぎ書(案)に懇親会の配席について配慮が必要であることを記載いたしました。 |
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意見 2: |
賞の内容について、大波賞、小波賞など競技の途中で中断となった場合にふさわしくないものが含まれておりましたので、引き継ぎとして対応を記載してください。 |
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対応 2: |
参考資料12.参考引き継ぎ書(案)に賞の選定には中断の可能性を踏まえる必要があることを記載いたしました。 |
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意見 3: |
懇親会での司会進行について、リハーサル不足により、進行に支障をきたす場面がありましたので、運営上の問題点として記載してください。 |
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対応 3: |
懇親会での司会進行について、リハーサル不足により、進行に支障があった旨を事業概要9.運営上の問題点(6)へ記載し、対応を事業概要10.次年度への引継ぎ事項(6)へ記載いたしました。 |
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意見 4: |
ゴルフ経験のない委員長が事業を担当した場合のために、じゃがいもクラブのサポートや連携について資料を残すなど、今後の参考になるようにしてください。 |
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対応 4: |
参考資料12.参考引き継ぎ書(案)へゴルフ経験のない委員長が事業を担当した場合の注意する点や運営についての引き継ぎを記載いたしました。 |
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意見 5: |
事業概要10.次年度への引継ぎ事項(4)シニアクラブ会員への案内方法について、具体的な対応を記載してください。 |
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対応 5: |
事業概要10.次年度への引継ぎ事項(4)シニアクラブ会員への案内方法について、具体的な対応として効果的な案内方法を検討する必要がある旨を記載いたしました。 |
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意見 6: |
事業概要10.次年度への引継ぎ事項(5)落ち着いた対応という記載について不明確なので精査してください。 |
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対応 6: |
事業概要10.次年度への引継ぎ事項(5)落ち着いた対応という記載を明確に改めました。 |
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意見 7: |
万一競技の途中で中止を余儀なくされた場合に、参加者が今まで使わせていただいているゴルフ場への配慮として紳士的対応をとれるよう対応を記載してください。 |
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対応 7: |
万一競技の途中で中止となった場合の紳士的な対応をしていただくようお願いする旨を、参考資料12.参考引き継ぎ書(案)並びに参考資料13.雨天中止の場合のフロー(案)に記載いたしました。 |
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第6回常任理事会 |
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開催日 |
2014年 |
6月 |
17日 |
(火曜日) |
審議 (報告) |
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意見 1: |
参考資料12.参考引き継ぎ書(案)について、後年の担当委員会が参考にすることを踏まえ、時系列に沿って記載するなど精査してください。 |
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対応 1: |
参考資料12.参考引き継ぎ書(案)について、後年の参考になるように時系列に沿って精査いたしました。 |
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意見 2: |
参考資料12.参考引き継ぎ書(案)のゴルフ経験のない、もしくは経験の浅い委員長が事業を担当した場合の記載について、本年度に実施したことを具体的に記載してください。 |
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対応 2: |
参考資料12.参考引き継ぎ書(案)のゴルフ経験のない、もしくは浅い委員長が事業を担当した場合の記載について、本年度に実施したことを具体的に記載いたしました。 |
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意見 3: |
参考資料13.雨天中止の場合のフロー(案)について、スコアの集計方法や、スコアの計算について記録を残してください。 |
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対応 3: |
参考資料13.雨天中止の場合のフロー(案)について、スコアの集計方法や、スコアの計算について記録を残し、12.追記事項(8)へ記載いたしました。 |
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第6回理事会 |
● |
開催日 |
2014年 |
6月 |
24日 |
(火曜日) |
審議 (報告) |
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意見 1: |
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対応 1: |
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トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/参考資料/事業決算書
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種 別 |
資 料 名 内 容 |
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1 |
電子 |
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2 |
電子 |
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3 |
電子 |
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4 |
電子 |
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5 |
電子 |
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6 |
電子 |
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7 |
電子 |
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8 |
電子 |
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9 |
電子 |
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10 |
電子 |
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11 |
電子 |
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12 |
電子 |
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13 |
電子 |
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14 |
電子 |
トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/参考資料/事業決算書